「もしも」のおカネのつくりかたQ&A

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大黒柱が亡くなった。その時いくら必要?

Q大黒柱が亡くなった。その時いくら必要?
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配偶者が亡くなった時のおおまかな年金額は『Q2.「もしも」の時も、貯蓄があれば大丈夫?』でご覧いただいたとおり。
まず、「今の家族構成で生活するのにいくら必要なのか」と「1人暮らしにいくら必要なのか」を考え、これからの予定総支出を計算してみましょう。そこから退職金や遺族年金、遺族の収入を引いたものが、「生活するのに足りない分」。その分を死亡保障で用意しましょう。

死亡保険金の計算例(現在の生活費はローンと教育費を差し引いた額で記入)

計算例モデルケース/夫…38歳(会社員) 妻…36歳(専業主婦) 長女…10歳(小学校5年生)長男…5歳(幼稚園年長組)夫は勤続17年で、平均標準報酬月額は240,000円(1994年4月〜2003年3月)、平均標準報酬額は350,000 円(2003年4月〜2012年3月)。妻は20歳から国民年金の保険料を払っていた。現在は第3号被保険者。

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