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ライフステージによって保障額って違う!?

保障を見直すときにもう一つ考えておきたいのがライフステージです。独身時代か!子育て時代か!…。今養っている人は誰か?人数は?などによって保障額が異なります。わが家は今どのステージにいるのか、それによる必要な保障額について考えて見ましょう。
※以下の内容は夫婦と子ども世帯のライフステージによる保障例です。

 

ライフステージごとの保障ニーズの推移

 

◆独身時代
扶養家族がいないため、高額な遺族保障(死亡保障)は不要ですが、医療保障は準備しましょう。
◆子育て時代
末子誕生、さらにマイホーム未購入の場合などは高額保障を考える必要があります。また、病気やケガで収入激減を考慮し、医療保障をしっかりと備えておきましょう。
◆子どもの教育時代
子どもにも手がかからなくなり、夫に万一があっても、妻が働くこともできます。夫の死亡保障は30代の頃ほど高額にしなくてもよいでしょう。
◆老後準備の時代
多くの家庭で子どもが独立するため、死亡保障は大幅に減額できます。
◆老後の時代
独身時代と同様に死亡保障はほとんど必要ないでしょうが、一人残される配偶者の生活資金のために死亡保障が必要なケースもあります。医療保険は、老後準備の時代同様に大切です。

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