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よく聞く成人病・ガンの医療保険ってどんなしくみ

今回は医療保障の商品のしくみについて学んでいきましょう。

◆医療保険
病気や事故で入院した場合は入院給付金、死亡したときには少額の死亡保険金を受けとることができます。
◆生前給付保険※代表的なものは「三大成人病保障保険」「特定疾病保障保険」「重大疾病保障保険」
三大成人病のガン・急逝心筋梗塞・脳卒中で生命保険会社が定めた所定状態になったとき、生前に死亡保険金と同額の保険金が受け取れる保険です。保険期間を限定する「定期保険タイプ」と一生涯保障が続く「終身保障タイプ」があります。通常の死亡保険としての保障機能に、三大成人病に対する生前給付機能がプラスされていますので、保険料はその分高くなります。
◆ガン保険
ガン診断一時金、ガンによる入院・手術・在宅療養の給付金、ガンによる死亡などを保障する保険です。ガン入院給付金が主契約になっており、その他の保障は特約扱いになっています。
ガン保険の多くは、入院給付金の1入院あたりの給付日数、通算給付日数が無制限であることが特徴です。
ただし、契約成立から91日目(責任開始日)より保障が開始される商品がほとんどですので、注意が必要です。

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