《火災共済+自然災害共済》「住まい」と「家財」の保障
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21暴風雨により、住宅外壁にひびや亀裂、屋根瓦にずれや落下・破損などが発生し、その損害箇所から雨水が室内に浸み込んだ場合には、保障の対象となります。(住宅外部の損壊を伴わない場合は、保障の対象にはなりません。)※上記以外にも、風水害等で枯葉やごみが排水溝に詰まったなど、給排水設備(雨樋、スノーダクト等)の不測かつ突発的な事故による室内への水ぬれも保障の対象となります。床上浸水の場合は、保障の対象となります。(床下浸水の場合は、保障の対象にはなりません。)※「床上浸水」の定義については、P.15「用語の説明」をご確認ください。自然の消耗もしくは劣化、欠陥および老朽化、または虫食い・ねずみ食いなどによる損害は保障の対象となりません。付属建物等の風水害等にかかわる損害に対して、住宅の契約共済金額の10%を限度として実損害額を保障します。※火災共済のみにご加入の場合は、実損害額に応じた支払方法により保障します。※「付属建物等」とは、物置、納屋、車庫、門、塀、垣、カーポートなどを指します。家財保障にご加入いただいている場合は、「火災共済」で保障の対象となります。「類焼損害保障特約」を付帯いただいている場合は、保障の対象となります。QA1QA2QA3QA4QA5QA6安心して    へご加入いただけるように共済金のご請求に関する、よくあるご質問にお答えします。暴風雨で室内に雨漏りが発生しました。保障されますか?突然のゲリラ豪雨で浸水被害を受けました。保障されますか?経年劣化による破損は保障されますか?台風で門とカーポートが被害を受けました。保障されますか?落雷により、Wi-Fiルーターが壊れました。保障されますか?自宅が火元の火災で、近隣宅に損害を与えてしまいました。保障されますか?

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