《火災共済+自然災害共済》「住まい」と「家財」の保障
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分確認ガイド耐火基準を確認するにはご不明な場合は、CO・OP火災共済コールセンターまでお問い合わせください。2確認の方共同住宅21階店舗2階事務所3階共同住宅4階共同住宅昭和35年以降建築の地上4階建て以上の建物で、3階以上の階が共同住宅の場合、建物構造区分は「 マンション構造」となります。3・「耐火基準」は「①耐火建築物等」を選択 ・「確認方法欄」は「2」を記入※添付書類は不要■該当する場合ステップ3の記入方法以下のいずれかの書類に「耐火建築物等」「準耐火建築物等」「省令準耐火建物」を示す記載があれば確認できます。・建築確認申請書<第四面>・仕様書・ハウスメーカー発行の設計図・他の火災保険証券・建築工事請負契約書・各自治体発行の確認通知書※他の火災保険証券の場合、構造級別(M構造・T構造)を火災共済の 構造区分に読み替えて適用します。  M構造…マンション構造/T構造…鉄骨・耐火構造※賃貸の方は不動産賃貸業者などの作成資料で確認できます。・建築確認申請書の写し・設計図や仕様書などの写し・他の火災保険証券の写し など添付書類「耐火基準申請書」添付書類耐火基準に該当する場合、加入申込書に添付の「耐火基準申請書」を、施工者・販売者・不動産賃貸業者様にご記入・押印いただきご提出ください。3確認共通ステップ3耐火基準の「確認方法欄」に記入する番号共同住宅2戸建て住宅1・「耐火基準コード」欄に4桁のコードを記入■該当する場合ステップ3の記入方法134「防火地域」「準防火地域」にお住まいであっても耐火基準に該当するとは限りません。下記に沿ってご確認ください。1確認で柱の材質が「 木質など」の方1戸建て住宅1はいはいいいえいいえ昭和56(1981)年以前に建築された住宅ですか?ツーバイフォー工法の住宅(2×4建物)ですか?はいいいえハウスメーカー(プレハブ工法など)の住宅ですか?ほとんどが耐火基準に該当せず、建物構造区分は「  木造構造」となります。1ステップ3は記入不要。※添付書類も不要ステップ3の記入方法ほとんどが耐火基準に該当せず、建物構造区分は「  木造構造」となります。1ステップ3は記入不要。※添付書類も不要ステップ3の記入方法「省令準耐火建物」に該当することがあります。その場合、建物構造区分は「  鉄骨・耐火構造」となります。以下    の「ご自宅にある書類」または「耐火基準申請書」にてご確認ください。2■書類が確認 できた場合・「耐火基準」は「③省令準耐火建物」を選択・「確認方法欄」は「1」または「3」を記入※添付書類が必要ステップ3の記入方法・書類が確認できなかった場合…建物構造区分は「◯木造構造」となります。1の「コープ共済連のホームページ」をご確認ください。■耐火基準が 確認できた場合・「耐火基準」は①〜③を選択・「確認方法欄」は「4」を記入・「耐火基準コード」は該当する4桁のコードを記入3確認ステップ3の記入方法3確認※耐火基準コードの記入が必要ない場合があります。※住宅によっては確認できない場合があります。その場合は、   の「ご自宅にある書類」または「耐火基準申請書」でご確認ください。3確認※ご自宅にある書類などで耐火基準が確認できた場合は、    をご覧ください。3確認※ステップ3は記入不要、添付書類も不要ステップ3ご自宅にある書類耐火基準申請書コープ共済連のホームページ※耐火基準コードの記入が必要ない場合があります。※住宅によっては確認できない場合があります。その場合は、上記の「ご自宅にある書類」または「耐火基準申請書」でご確認ください。https://www.zenrosai.coop/ss/tateku_guide/?from=coopkyosai耐火基準のご確認はこちらからハウスメーカー名・住宅名・商品名をもとに、ホームページの確認フローに沿って耐火基準をご確認ください。83つのおすすめポイント保障の備え方加入時の必要項目の確認必要保障額の計算保障内容共済金お支払いのしくみ特約保障プラン建物構造区分確認ガイド

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