【共済金請求手続き CO・OP共済お支払いQ&A】事故(ケガ)通院共済金(固定具装着について)

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事故(ケガ)通院共済金(固定具装着について)

対象商品:たすけあい あいぷらす ずっとあい

骨折や靭帯損傷などの治療のため、ギプスなどの支払い対象固定具を医師から指示を受けて常時装着していた場合は、入院や通院をしていない期間についても、その半日(0.5日)分を通院日数に加えてお支払いします。ただし、入院期間・通院日と固定具装着日が重複している場合は共済金は二重にお支払いしません。

なお、下記のお支払い事例でもご紹介していますが、固定していた固定具の種類(注1)や固定部位(注2)によっては支払い対象とならない場合がございますのでご注意ください!

事故(ケガ)通院共済金の対象となる代表的な固定具についてはこちら

お支払いできる場合
階段から転落して手首を骨折し、治療期間中に医師の指示のもと常時ギプスを装着していました。
お支払いできない場合
サッカーの試合中、足首を打撲し、湿布と包帯を装着していました。

※お支払い事例はあくまでも例です。実際のお支払いはケースバイケースとなります。

固定具装着での保障について

お支払い事例(ジュニア18 J1000円コースにご加入の場合)

クラブ活動での運動中、足首を骨折。
3回通院治療をしました。
通院期間中は医師の指示のもとギプスを装着しました。

実通院日数は3日間ですが、お支払い対象となる固定具を装着しているため、通院していない7日×0.5=3.5日間についても事故(ケガ)通院共済金をお支払いします。

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