共済・保険ニュース

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生命保険ニュース

富国生命、「すまいる・ぎゃらりー」を開催(2018.10.16) NEW

富国生命では、障がいのある子どもたちのアート制作を応援する活動として、全国の特別支援学校生徒の美術作品を展示する企画「すまいる・ぎゃらりー」を、2012年度より同社内幸町本社ビル地下2階で継続して開催している。

今回、下記の日程で展示会を開催する。

1.開催期間

2018年11月5日(月)〜2018年11月30日(金)
開場時間 7:30〜23:00(日曜・祝日休館)

2.出展校

福島県立会津支援学校 本校・竹田校

3.会場

富国生命内幸町本社ビル地下2階 商店街(東京都千代田区内幸町2−2−2)

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大同生命、中小企業経営者アンケート「大同生命サーベイ」調査結果(2018.10.16) NEW

大同生命は、全国の中小企業経営者を対象とした毎月のアンケート調査「大同生命サーベイ」を実施している。

平成30年9月度調査では、毎月実施している「景況感」に加え、個別テーマとして「成長投資への取組み」を聞いた。

調査概要

  • 調査期間:平成30年9月3日(月)〜9月28日(金)
  • 調査対象:企業経営者(約7割が同社契約企業)
  • 調査エリア:全国
  • 調査方法:同社営業職員が訪問により調査
  • 回答企業数:4,233社
  • 調査内容:①景況感 ②個別テーマ:成長投資への取組み

ポイント

1.景況感
  • 「業況DI(自社の現在の業況)」は▲1.5pt(前月比▲0.4pt)、「将来DI」は6.7pt(前月比0.1pt)といずれも前月からほぼ横ばいとなった。
  • 今後、景気拡大に向けて期待することは、「人手不足の解消」が約4割と最も多くなった。
2.個別テーマ:成長投資への取組み
  • 設備投資をはじめとした成長投資への取組みについて、「過去1年間に実施した成長投資」や「今後の成長投資意向・投資したい対象」などを調査した。

・過去1年間に実施した成長投資では、「機械・設備・工具」が約4割と最も多く、次いで「車両・運搬具」、「人材の採用」がそれぞれ約2割となった。

・今後の成長投資意向では、「投資額を増やしたい」が約2割、「現状程度の金額を維持したい」が約4割となった。また、投資したい対象では、「機械・設備・工具」が約2割と最も多く、次いで「人材の採用」「人材の育成」が多くなった。

※業況DI:自社の現在の業況 将来DI:自社の将来(1年後)の業況

大同生命サーベイ 平成30年9月度調査

https://www.daido-life.co.jp/company/news/2018/pdf/181016_news.pdf

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第一フロンティア生命、但馬銀行にて販売開始(2018.10.16) NEW

第一フロンティア生命は、10月16日より、但馬銀行において、通貨指定型個人年金保険「プレミアカレンシー・プラス2」を販売開始する。

商品の詳細は、添付のURLを参照。

契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)兼 商品パンフレット

http://www.d-frontier-life.co.jp/products/puremiumcurrencyP2/hanyo/hanyo.pdf

同社は、今後も「一生涯のパートナー」をグループミッションとする第一生命グループの一員として、常にフロンティア・スピリット溢れる創造的な発想で、お客さまのニーズに対応した商品・サービスをタイムリーに提供していく。

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かんぽ生命、新規業務の認可を申請(2018.10.16) NEW

かんぽ生命は、10月16日、郵政民営化法(平成17年法律第97号)第138条第1項の規定に基づき、金融庁長官及び総務大臣に対し、新たな保険の引受けを内容とする新規業務について、認可申請を行った。

認可申請の概要

  • 引受基準を緩和し、保障内容を変更した普通終身保険の引受け
  • 引受基準を緩和し、保障内容を変更した特別終身保険の引受け
  • 引受基準を緩和し、保障内容を変更した普通養老保険の引受け
  • 引受基準を緩和し、保障内容等を変更した総合医療特約の引受け
  • 先進医療特約の引受け

同社は、新規業務は利用者利便の向上及び同社の収益の確保による経営の安定化の観点から必要であると考えており、関係者の御理解と、早期の認可を希望している。

上記の新たな保険の引受けについては、認可取得を前提として、2019年4月以降の開始を予定している。

認可申請の概要詳細

https://www.jp-life.japanpost.jp/aboutus/press/archives/pdf/20181016pr.pdf

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ライフネット生命、2018年度第2四半期の保険金等の支払状況を発表(2018.10.15) NEW

ライフネット生命は、2018年度第2四半期(2018年7月〜9月)の保険金等の支払状況を発表した。

https://file.swcms.net/file/lifenet-seimei/ja/news/index/auto_20181015417830/pdfFile.pdf

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ライフネット生命、2018年度第2四半期の「お客さまの声」への対応状況を発表(2018.10.15) NEW

ライフネット生命は、2018年度第2四半期(2018年7月〜9月)のお客さまの意見・要望の件数、内容および対応状況を発表した。

https://file.swcms.net/file/lifenet-seimei/ja/news/index/auto_20181015417836/pdfFile.pdf

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マニュライフ生命、「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言に賛同(2018.10.15) NEW

マニュライフ生命の取締役代表執行役社長兼 CEO である吉住公一郎氏は、このたび、内閣府が支援する「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言に賛同した。この行動宣言は、男性リーダーがさまざまな女性の意欲を高め、その持てる能力を最大限発揮できるよう、取り組んでいくことを宣言するものである。

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チューリッヒ生命、シニアのワークライフバランスに関する調査(2018.10.15) NEW

チューリッヒ生命は、今回50〜70代をシニアと定義し、シニア世代のワークライフバランスに関する調査を行った。プライベートの時間の過ごし方や、老後の不安について調査したところ、シニアのワークライフバランスの実態が浮き彫りになった。

  • 老後の時間、男性は「パートナー」と、女性は「家族」や「友人」と過ごしたいという結果に
  • 92.6%は老後に「不安あり」だが、対策をしている人は76.0%と大差あり
  • 必要だと感じる葬儀費用は実際の費用と約70万円の大きな乖離が

詳細 https://www.zurichlife.co.jp/aboutus/pressrelease/2018/20181015_02

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チューリッヒ生命、「終身ガン治療保険プレミアムDX」を福井銀行で販売開始(2018.10.15) NEW

チューリッヒ生命は、福井銀行と代理店業務委託契約を締結し、10月16日(火)より、以下の通り同社保険商品の販売を開始する。

これにより、同社の商品を取扱う銀行は合計で28行となる。

販売開始日

2018年10月16日(火)
ふくぎんプラザ福井・ふくぎんプラザ鯖江・敦賀支店

取扱金融機関

福井銀行

販売商品

終身ガン治療保険プレミアムDX(無解約払戻金終身ガン治療保険(抗がん剤等保障)(Z02))

商品の詳細

https://www.zurichlife.co.jp/product/category_gan/shushingan

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第一フロンティア生命、東和銀行にて「プレミアストーリー2」を販売開始(2018.10.15) NEW

第一フロンティア生命は、10月16日より、東和銀行において、生存給付金付養老保険(通貨指定型)「プレミアストーリー2」を販売開始する。

契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報) 兼 商品パンフレット

http://www.d-frontier-life.co.jp/products/PremierStory2/hanyo/hanyo.pdf

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第一フロンティア生命、きのくに信用金庫にて「しんきんらいふ年金DF」を販売開始(2018.10.15) NEW

第一フロンティア生命は、10月16日より、きのくに信用金庫において、通貨指定型個人年金保険「しんきんらいふ年金DF」を販売開始する。

契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報) 兼 商品パンフレット

http://www.d-frontier-life.co.jp/products/puremiumcurrencyP2/kinokunishin/kinokunishin.pdf

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第一生命、「健康診断割引」のWeb動画を10月15日に公開(2018.10.15) NEW

第一生命は、女優の今田美桜さんが出演する「健康診断割引」のPR動画、「今田美桜のもったいなか!」篇(30秒)、「今田美桜の6秒チャレンジ」篇(6秒)を10月15日(月)に公開する。

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朝日生命、新生銀行でダイレクトマーケティング方式による医療保険の販売を開始(2018.10.15) NEW

朝日生命は、10月15日(月)より、新生銀行のダイレクトマーケティング(電話による非対面型販売)による保険商品の取り扱い開始にあたり、「医療保険」の提供を開始する。

提供商品

  • 医療保険「スマイルメディカル ネクストα」
  • 引受基準緩和型医療保険「スマイルメディカル ワイド」

※上記2商品は代理店専用商品となる。

取扱いの流れ

①朝日生命の募集代理店となる新生銀行が、専用のコールセンター(新生銀行ライフプランニングデスク)を設置。

②新生銀行ライフプランニングデスクは、新生銀行の総合口座を持つお客様へ、電話にて朝日生命の医療保険の資料送付を案内。

③お客様は専用の申込書類を返送し契約を申し込む。

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PGF生命、「ニューイヤー・ミュージカル・コンサート2019」へ特別協賛(2018.10.12) NEW

PGF生命は、2019年1月4日(金)〜6日(日)に渋谷ヒカリエ内劇場東急シアターオーブにて開催される「ニューイヤー・ミュージカル・コンサート2019」に特別協賛する。

新年の幕開けをミュージカルの名曲で彩る同公演は、ブロードウェイやウエストエンドで活躍するミュージカル・スターが来日し素晴らしい歌声を披露する、正月にふさわしい華やかなガラ・コンサートである。ミュージカルファンだけでなくクラシカルな映画ファンのお客さまからも大好評を博し、同公演は今回で4年目の開催となる。

10月12日現在で決定している出演予定のキャストはロベール・マリアン(『レ・ミゼラブル』ジャン・バルジャン役ほか)、トニー・ヤズベック(『オン・ザ・タウン』ゲイビー役ほか)、アダム・カプラン(『キンキーブーツ』チャーリー・プライス役ほか)の3名である。

「ニューイヤー・ミュージカル・コンサート2019」特別協賛にあたって

「当社は、創業以来の基本理念である“人間愛、家族愛”を育む心豊かな社会の実現のための文化振興に賛同し、2016年より本公演に協賛しています。

本公演への協賛を通じて、新しい年の始まりに、素敵な音楽をお届けできることを大変嬉しく思います。 代表取締役社長 兼 CEO 阪本浩明」

公演概要

公演名:ニューイヤー・ミュージカル・コンサート2019

開催期間:2019年1月4日(金)〜6日(日)

会場:東急シアターオーブ(渋谷ヒカリエ11階)

主催/企画・制作:Bunkamura

公式ホームページ:http://theatre-orb.com

特別協賛:PGF生命

演奏候補曲名(作品名):雨に唄えば/王様と私/ウエストサイド・ストーリー他

キャスト(予定):ロベール・マリアン、トニー・ヤズベック、アダム・カプラン他

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ネオファースト生命、広島銀行<ひろぎん>保険プラザにてネオファースト生命の2商品を販売開始(2018.10.12) NEW

ネオファースト生命は、10月15日(月)より、広島銀行〈ひろぎん〉保険プラザにおいて、ネオファースト生命の2商品を販売する。

販売商品は下記の2商品である。

  • 「ネオdeいりょう」(正式名称:無解約返戻金型終身医療保険)
  • 「ネオdeいりょう健康プロモート」(正式名称:無解約返戻金型終身医療保険(引受基準緩和型))

商品の詳細については、同社ホームページを参照。

ネオファースト生命は、「一生涯のパートナー」をグループミッションとする第一生命グループの一員として、お客さまの安心で豊かな暮らしと地域社会への発展に貢献していくというグループ統一のミッションはそのままに、新たなお客さま満足の創造と社会からの信頼と敬愛の確保、経営品質の向上等に努めていく。

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第一生命、「都市の緑3表彰」の受賞者決定(2018.10.12) NEW

第一生命が特別協賛する「都市の緑3表彰」の受賞者が別紙のとおり決定した。

1.第29回「緑の環境プラン大賞」(主催:公益財団法人都市緑化機構、一般財団法人第一生命財団)

緑豊かな都市環境で育まれる人と自然とのふれあいやコミュニティ醸成、環境保全の実現に資する緑化プランについて、優秀作を表彰するとともに、そのプラン実現のために緑化整備費を助成するものである。

2.第38回「緑の都市賞」(主催:公益財団法人都市緑化機構)

緑豊かな都市づくりの推進を目的に、みどりを用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化等に先進的かつ意欲的に取り組み、良好な成果を挙げている市民団体、企業、地方公共団体等を表彰するものである。

3.第17回「屋上・壁面緑化技術コンクール」(主催:公益財団法人都市緑化機構)

都市環境の改善と豊かな都市生活の実現を目的として、これまで緑化が困難とされてきた屋上、壁面等の特殊空間の緑化に積極的に取り組み、優れた成果をあげている団体、個人等を表彰するものである。

同社は、DSR1経営の一環として、「健康の増進」「豊かな次世代社会の創造」「環境の保全」を社会貢献の中心取組テーマに掲げ社会課題の解決に取り組んでいく。同賞は、「環境の保全」の観点から、都市緑化や景観の向上、地域社会の活性化、それらを通じたコミュニティの醸成等を促進しようと、長年にわたって取り組んでいる社会貢献事業である。

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明治安田生命、山梨県との「包括連携協定」を締結(2018.10.11) NEW

明治安田生命は、山梨県(知事後藤斎)と、10月11日、地方創生に関する包括連携協定を締結した。山梨県が、生命保険会社と包括連携協定を締結するのは、はじめてとなる。

同協定の締結により、山梨県の進める諸施策に、同社の保険事業や地域社会貢献活動等を通じて培った知見やノウハウを提供する。加えて、同社の県内における営業網(1支社・8営業所の拠点網、従業員約260人)や全国規模のネットワーク(1,000を超える拠点網、4万人を超える従業員)を活用し、関係各方面とも広範にわたる連携を強化して、山梨県とともに地域社会の発展に取り組んでいく。

山梨県との「包括連携協定」について

1.名称

「山梨県と明治安田生命保険相互会社との包括連携に関する協定」

2.主な連携事項

(1)安全・安心・健康で暮らせる地域づくりに関すること

  • 地域での見守り活動(訪問時の注意喚起、異変を察知した際の通報等)等

(2)防災及び減災に関すること

  • 日頃の活動の中で発見した危険個所の通報等

(3)観光振興及び県産品の販路拡大に関すること

  • 県内中小企業へビジネスマッチングの機会を提供
  • 同社本社ビル等での山梨県物産展の開催等

(4)高齢者及び介護事業の支援に関すること

  • 介護、健康づくり、終活等のライフプランセミナーの開催等

(5)経営発展を目指す企業等への支援に関すること

  • Jリーグスポンサーと企業との個別マッチングの機会を提供
  • 農業を含む成長分野への投融資での連携等

(6)子育て支援・男女共同参画等に関すること

  • ヴァンフォーレ甲府の選手やコーチによる小学生向けサッカー教室の開催等

(7)その他、県民が安心して暮らせる社会の実現に関すること

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フコクしんらい生命、「プラチナくるみん認定」の取得(2018.10.11) NEW

フコクしんらい生命は、このたび、次世代の育成に積極的に取り組む優良な「子育てサポート企業」として、厚生労働大臣から「プラチナくるみん認定」を受けた。

「プラチナくるみん認定」は、2015年4月に創設され、子育てサポート企業として「くるみん認定」を取得した企業のうち、より高い水準の育児と仕事の両立支援の取り組みを行っている企業が認定される。

同社は、2010年に「くるみん認定」を取得し、育児と仕事の両立支援をはじめとした「ワーク・ライフ・バランス」の推進に継続して取り組んできた。今後も、これらの取り組みを積極的に行い、職員の活力を高める働きやすい環境づくりを進めていく。そして、職員一人ひとりが「お客さま基点」のもと、「smartl ife partner」として、よりよい商品やサービスの提供を通じて、お客さまに幸福で安心な人生を届け、社会に貢献できるよう努めていく。

フコクしんらい生命の育児と仕事の両立支援などに向けての主な取組み

(1)育児休業取得の水準の引き上げ

育児休業制度の周知・啓発および対象者と所属長への勧奨

(2)年次有給休暇の取得日数の引き上げ

休暇取得計画の策定・報告の励行および計画年休の導入による確実な休暇取得を推進

(3)時間外勤務の管理の徹底

時間外勤務の限度を20時と設定することや、「全社早帰り日」の推進等による生産性の意識向上

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大同生命、「寄付による大学等でのオープン講座」を実施(2018.10.11) NEW

大同生命は、中小企業経営者に、経営・ビジネスに関連する知識・スキルの習得の場を提供するため、創業100周年を迎えた平成14年より、「寄付による大学等でのオープン講座」を継続実施しており、今年度も全国各地の大学で開催している。

講座内容は、大学ごとに独自の切り口で工夫を凝らし、中小企業経営に資する理論と実践を織り交ぜたテーマ・講師陣を設定し、過去16年間で延べ13,000人を超える受講者からも大変好評である。

関西学院大学(12年連続開催)の講座では、地域活性化の戦略として注目されている「観光まちづくり」にスポットをあて、「サスティナブル・ツーリズムの展開と地域創生」をテーマに講演する。

講座の概要

テーマ:

サスティナブル・ツーリズムの展開と地域創生

対象:

中小企業経営者・後継者および一般社会人の方

日時:

11月10日(土)13:00〜17:35※終了後、懇親会を開催。

場所:

関西学院大学大阪梅田キャンパスアプローズタワー13階(大阪市北区茶屋町19-19)

定員:

95名(先着順。定員に到達次第、受付締切。)

受講料:

3,000円(資料、懇親会費含む)

申込方法:

関西学院大学経営戦略研究科ウェブサイトから申し込み受付をしている。

※URL:https://kwansei-iba.jp/seminar/3004/

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メディケア生命、「ビジネスパーソンの疲れとストレスに関する調査2018」を実施(2018.10.10) NEW

メディケア生命は、「ビジネスパーソンの疲れとストレスに関する調査2018」をインターネットリサーチにより、9月7日〜9月11日の5日間において実施し、一都三県(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)・二府二県(京都府、大阪府、兵庫県、奈良県)在住の20歳〜59歳のビジネスパーソン(男女)1,000名(男性500名/女性500名)の有効サンプルを集計した。(調査協力機関:ネットエイジア株式会社)

ビジネスパーソンの疲れとストレスの実態

  • 心身の疲労を感じるビジネスパーソンが7割超、疲労もストレスも西高東低の傾向に
  • ストレスが溜まっていると感じる20代ビジネスウーマンは約8割
  • 勤務先がブラック企業だと思う人の約9割が心身の疲労を実感
  • 心身の疲労を感じる人の半数以上が転職を希望
  • 仕事で疲れやストレスを感じる原因は?2位は「人間関係の悩み」
  • 職場にこんな人がいたら嫌だ!「無茶振り上司」「気まぐれ上司」「逆切れ部下」などがランクイン
  • ビジネスウーマンから嫌われる人ランキング1位は「パワハラ上司」
  • 思わずイラッとする職場の人の行動TOP3は「おしゃべりばかり」「ため息ばかり」「電話に出ない」

ビジネスパーソンのストレス解消法

  • ビジネスパーソンのストレス解消法TOP5は「睡眠」「美食」「旅行」「買い物」「飲酒」
  • 普段の「癒し」に世代差!人気のストレス解消法20代では「音楽」「カラオケ」、50代では「飲酒」
  • ビジネスパーソンのアンガーマネジメント1位「深呼吸をする」2位「コーヒーやお茶を飲む」3位「トイレに行く」
  • ストレスが溜まりすぎて、女性が思わずやってしまったことは?1位「やけ食い」2位「号泣」3位「買い物で散財」
  • 「衝動買い」1回あたりの最高金額ネット通販では平均5.0万円、京都府民が高い傾向に
  • ストレス解消で行きたい観光スポット20代は「USJ」、30代は「TDR」、40代・50代は「箱根温泉」
  • 映画で涙活!ストレス解消にぴったりな映画「キミスイ」が6位にランクイン
  • ストレス解消のためにカラオケで歌いたい曲、1位は「リンダリンダ(THEBLUEHEARTS)」、2位は「ultrasoul(B'z)」
  • 全米女王の「大坂なおみさん」効果?ストレス解消でやりたいスポーツ「テニス」がダントツ

疲れ、ストレスと芸能人・アニメキャラクター

  • 癒し系だと思う芸能人「綾瀬はるかさん」がダントツ
  • ストレスが溜まっていそうなアニメキャラ1位は「ドラえもん」、2位は「野比のび太」、3位は「ベジータ」となった「メディケア生命調べ」
調査概要
  • 調査タイトル:ビジネスパーソンの疲れとストレスに関する調査2018
  • 調査対象:ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする20歳〜59歳のビジネスパーソン(男女)
  • 調査期間:2018年9月7日〜2018年9月11日
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査地域:一都三県(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)、二府二県(京都府、大阪府、兵庫県、奈良県)
  • 有効回答数:1,000サンプル(有効回答から各性年代が均等になるように抽出)
    内訳:男性(20代125サンプル、30代125サンプル、40代125サンプル、50代125サンプル)
    女性(20代125サンプル、30代125サンプル、40代125サンプル、50代125サンプル)
  • 実施機関:ネットエイジア株式会社
  • 調査協力機関:ネットエイジア株式会社
  • 調査結果詳細≪http://news.medicarelife.com/release/down2.php?attach_id=348&seq=1

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富国生命、UCDAアワード2018において「アナザーボイス賞」を受賞(2018.10.10) NEW

富国生命は、ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会が主催する「UCDAアワード2018」の生命保険分野において、「アナザーボイス賞」を受賞した。この賞は生活者からの評価が特に高い対象物に与えられるものである。

評価対象物「フコク生命だより」

加入契約の保障内容や現況について掲載した冊子で、年一回契約者あてに送付している。

受賞理由

  • 一覧表を活用したデザインは情報を探しやすい
  • 保険用語の解説、カラーによる情報整理が生活者から高い評価を受けた
  • 封筒に点字を入れて視覚障がい者にも配慮している

同社では、役職員1人ひとりが「もし自分がお客さまだったら」を常に想像しながら、お客さまが心から安心できるであろう、富国生命ならではのサービスや経験を創り出し、提供していく「お客さま基点」という価値観を、あらゆる企業活動の原点としている。この一環として、お客さまが目にされる書面の改善をすすめており、「フコク生命だより」におけるお客さま目線での情報整理の仕方や、わかりやすさ・見やすさへの工夫が高く評価され、受賞となった。今後も「お客さま基点」のもと、お客さまに寄り添った、わかりやすいサービスを提供し、お客さまから最も評価される会社となるよう努めていく。

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朝日生命、株式会社F.L.Pの株式を取得し子会社化を発表(2018.10.10) NEW

朝日生命は、株式会社F.L.P(以下「F.L.P社」)の株式を取得し、子会社化を発表した。

F.L.P社は、首都圏を中心に20店舗の保険ショップをチェーン展開している乗合代理店であり、経営理念として「お客様の想いを受けとめ、安心を提供する」を掲げ、お客様一人ひとりのニーズに応じてきめ細かく最適な保障を提案している。

昨今、複数の保険商品を比較検討のうえ加入したいというお客様が増えるなか、同社では、お客様のニーズの変化、多様化に対応すべく、乗合代理店マーケットにおける同社商品・サービスの競争力強化を図っている。

今回の子会社化もその取組みの一環であり、引き続き、より多くのお客様との接点拡大に努め、より幅広いお客様への保障の提供を目指していく。

F.L.P社の概要

会社名:

株式会社F.L.P

代表者:

春野高利

本社所在地:

東京都渋谷区渋谷1−20−1

設立日:

2002年6月

事業内容:

保険に関する総合的なコンサルティング、生命保険・損害保険の募集に関する業務、相続に関する相談業務等

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PGF生命、磐田信用金庫で積立利率更改型一時払終身保険を販売開始(2018.10.09)

PGF生命は、10月9日(火)より、磐田信用金庫において、積立利率更改型一時払終身保険の販売を開始することとなった。

金融機関および取扱い商品の名称は以下のとおりである。

  • 販売開始日:10月9日(火)
  • 金融機関名:磐田信用金庫
  • 取扱い商品名:積立利率更改型一時払終身保険「ライフロング・セレクトPG3」

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太陽生命、『石巻マルシェ(石巻物産展)in日本橋』を開催(2018.10.09)

太陽生命は、東日本大震災復興支援の一環として、平成30年10月16日(火)に『石巻マルシェ(石巻物産展)in日本橋』を開催する。

同社は、東日本大震災の発生以降、同社支社所在地域の中で最も被害の大きかった宮城県石巻市に対して、特産品の社員向け斡旋や物産展などの支援活動を実施してきた。震災から7年が経過し、被災地では鉄道や住宅などの復旧が進んでいるが、沿岸部の主要産業である水産業・水産加工業の復興はまだ道半ばであることから、昨年に引き続き本社前の広場において物産展を開催することとした。

当日は、石巻市観光PRイメージキャラクター「いしぴぃ」も応援にかけつけ、各種特産品や石巻やきそば等ご当地グルメの調理品を元気いっぱいの笑顔とともに届ける。

『石巻マルシェ(石巻物産展)in日本橋』実施概要

1.日時:

平成30年10月16日(火)11時〜19時

2.場所:

東京日本橋タワー(太陽生命本社)前広場
(東京都中央区日本橋2丁目7番1号)

3.内容:

石巻特産品の販売(常温品、冷蔵品)、調理品の販売(石巻やきそば等)

4.販売:

一般社団法人石巻元気復興センター

5.主催:

太陽生命保険株式会社、一般社団法人石巻元気復興センター

6.後援:

東京都中央区

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太陽生命、「太陽生命ウィメンズセブンズシリーズ2018」鈴鹿大会が最終戦(2018.10.09)

太陽生命が、冠スポンサーとして特別協賛している「太陽生命ウィメンズセブンズシリーズ2018」(主催:公益財団法人日本ラグビーフットボール協会)が、最終戦を迎える。

今年度は秩父宮ラグビー場、あきぎんスタジアム、裾野市運動公園陸上競技場にて大会が実施された。そして、いよいよ女子セブンズラグビー最高峰の大会の優勝を決める鈴鹿大会が実施される。

1.大会概要

(1)大会名称

「太陽生命ウィメンズセブンズシリーズ2018」

(2)大会日程

2018年10月13日(土)、14日(日)

(3)大会会場

三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場

(4)主催

公益財団法人日本ラグビーフットボール協会

(5)主管

関東ラグビーフットボール協会、関西ラグビーフットボール協会、三重県ラグビーフットボール協会(鈴鹿大会)

(6)参加チーム

12チーム(予定)

(日本ラグビーフットボール協会HP:https://www.rugby-japan.jp

2.大会開催趣旨

同大会は、以下を目的として開催される。

(1)ラグビー女子プレイヤーのレベル向上とプレー機会の創出。
(2)ラグビー女子日本代表候補プレイヤーの発掘。
(3)女子セブンズラグビーの認知度拡大と普及。

3.協賛趣旨

太陽生命では、青少年の健全な育成を願い、2011年より、全国中学生ラグビーフットボール大会へ特別協賛している。

また、『頑張る女性を応援する企業』として2013年1月よりラグビー女子日本代表(15人制・7人制)のオフィシャルスポンサーとなり、同年4月からは全国高等学校選抜女子セブンズラグビーフットボール大会への協賛をしている。この大会についても開催趣旨に賛同し、2014年より冠スポンサーとして特別協賛している。

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第一フロンティア生命、通貨指定型個人年金保険「プレミアカレンシー・プラス2」を北越銀行にて販売開始(2018.10.09)

第一フロンティア生命は、2018年10月10日より、北越銀行において、通貨指定型個人年金保険「プレミアカレンシー・プラス2」を販売開始する。

商品の詳細につきましては、添付のURLを参照。

契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)兼商品パンフレット

http://www.d-frontier-life.co.jp/products/puremiumcurrencyP2/hanyo/hanyo.pdf

同社は、今後も「一生涯のパートナー」をグループミッションとする第一生命グループの一員として、常にフロンティア・スピリット溢れる創造的な発想で、お客さまのニーズに対応した商品・サービスをタイムリーに提供していく。

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損保ジャパン日本興亜ひまわり生命、東京都ポータルサイト「TOKYO WALKING MAP」と「リンククロス アルク」が連携(2018.10.09)

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は、同じSOMPOホールディングス傘下である損保ジャパン日本興亜が包括提携した東京都との「ワイドコラボ協定」※に基づき、健康増進分野での連携を行うこととなった。

※東京都が掲げる「3つのシティ(セーフシティ、ダイバーシティ、スマートシティ)」を実現するために、東京都における地域社会の発展と都民サービスのさらなる向上を図るため、2017年7月に包括提携したものである。

1.背景・経緯

同社は「健康応援企業」への変革を目指し、健康サービスブランド「リンククロス」を通じて、契約者のみならず広く一般消費者の健康増進、維持を応援する取組みを実施している。

今般、「ワイドコラボ協定」の連携項目にある「健康増進」について、都民の一層の健康支援および地域活性化に貢献するため、連携することになった。

2.協定の内容

東京都は、都内の区市町村が作成したウォーキングマップとウォーキングを続けるコツなどを掲載したポータルサイト「TOKYO WALKING MAP」を開設している。同サイトに掲載のウォーキングコースを同社のお散歩アプリ「リンククロス アルク」に公開する。

3.具体的な取組み

(1)10月5日(金)より、都内の区市町村からコース提供を受けた50コースを公開する。

(2)「リンククロス アルク」アプリのトップページに「TOKYO WALKING MAP」の特設バナーを設置し、PRを行う。

(3)11月11日(日)に東京・中野で開催される「Tokyo 健康ウオーク 2018」のウォーキングコースをアプリ内で紹介し、大会を盛り上げる。

4.今後について

同社は今後も「健康応援企業」への変革を目指し、都内の各区市町村から提供を受けるコースを公開し、多くの都民に活用してもらうことで健康増進に寄与していく。

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プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命、「第22回ボランティア・スピリット・アワード」受賞者決定(2018.10.09)

プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命は、ボランティア活動に取り組む青少年を称える「PRUDENTIAL SPIRIT OF COMMUNITY第22回ボランティア・スピリット・アワード(主催:プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命(プルデンシャルジブラルタファイナンシャル生命)、日本教育新聞社、後援:文部科学省、日本赤十字社)」の受賞者・グループ(ブロック賞40組、コミュニティ賞150組)が決定した。

ボランティア・スピリット・アワードは、青少年が積極的にボランティア活動に参加できる社会環境の醸成を目指し、米国プルデンシャル・ファイナンシャルが1995年からアメリカで実施しているプログラムで、日本では1997年にスタートした。22回目となる今回は、全国から18,741名の中高生のボランティア活動内容を綴った1,631通の応募が寄せられ、厳正な審査の結果、このたびブロック賞40組、コミュニティ賞150組を選出した。

受賞者は、11月に全国7箇所で開催される「ブロック表彰式&フォーラム」に招待され、表彰状とメダル、ボランティア活動支援金(ブロック賞:5万円、コミュニティ賞:2万円)が贈られる。また、当日は他のボランティア仲間との交流や情報交換のための様々なプログラムが用意されている。

なお、ブロック賞受賞者は、12月24日(月・祝)に、東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催される全国表彰式に招待される。全国表彰式では改めて、ブロック賞受賞者の中から、文部科学大臣賞2組、米国ボランティア親善大使2組(2019年5月に米国ワシントンD.C.で開催されるPRUDENTIAL SPIRIT OFCOMMUNITY全米表彰式に招待)、ならびにSPIRIT OF COMMUNITY奨励賞8組が選出され、その栄誉を称えられる。

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日本郵政グループ各社、「第68回名古屋市中学校郵政駅伝競走」を開催(2018.10.09)

日本郵政グループ各社(日本郵便株式会社東海支社、株式会社ゆうちょ銀行東海エリア本部、株式会社かんぽ生命保険東海エリア本部)は、名古屋市教育委員会及び名古屋市小中学校体育連盟と共同で、「第68回名古屋市中学校郵政駅伝競走」を10月20日(土)に庄内緑地で開催する。

同大会は、「郵政駅伝」の名で親しまれており、1951(昭和26)年から毎年実施している。

1.開催日時

2018年10月20日(土)9:30〜13:15(雨天決行)

日程
9:30
開会式(優勝旗返還・3年連続優勝盾授与、選手宣誓等)
10:00
発走(女子の部)2.45km×5名(第1走者は2.83km、第5走者は2.62km)
11:15
発走(男子の部)2.75km×6名(第1走者は3.0km)
12:40
閉会式(成績発表、賞状・優勝旗・メダル・区間賞授与等)

2.開催場所

庄内緑地 陸上競技場・サイクリングコース
〒452-0818 愛知県名古屋市西区山田町大字上小田井字敷地3527

3.参加予定校(別紙のとおり)

男子の部(選手6名+補欠3名以内、監督1名)計45校
女子の部(選手5名+補欠3名以内、監督1名)計43校

4.主催

日本郵便株式会社東海支社
名古屋市教育委員会
名古屋市小中学校体育連盟

5.共催

株式会社ゆうちょ銀行東海エリア本部
株式会社かんぽ生命保険東海エリア本部

6.その他

同大会は「第67回愛知県中学校駅伝大会」の予選を兼ねている。
また、大会結果は、名古屋地区陸上競技協会Webサイトにて発表。
掲載先:http://sports.geocities.jp/nagoyat_f/report.html

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ライフネット生命、9月の業績速報を発表(2018.10.05)

ライフネット生命は、9月の業績速報を発表した。

https://file.swcms.net/file/lifenet-seimei/ja/news/index/auto_20181005414943/pdfFile.pdf

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三井住友海上プライマリー、通貨選択型特別終身保険『やさしさ、つなぐ』の生前贈与機能を強化(2018.10.05)

三井住友海上プライマリーは、新たな機能を追加した『やさしさ、つなぐ』(通貨選択型特別終身保険)の取扱いを10月8日に開始する。

「より多く、より確実に生前贈与したい」といったお客さまの声に応えるために、基本保険金額の全額を生前贈与できる「終身保障倍率(*1)0倍」と、生存給付金(外貨建て)を円で受取る際、指定上限額を設定(*2)することで、受取る金額を自動調整する「繰越機能」の2つの機能を新たに追加し、これまで以上にお客さまの生前贈与ニーズに幅広く応える。

(*1)終身保障倍率とは、基本保険金額のうち生存給付金として受取り額と終身保障としてのこす額の比率を表すものである。

(*2)契約通貨が外貨の場合、生存給付金を円に換算して受取る際、生存給付金受取人が受取れる上限額をあらかじめ指定することをいう。

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福島県で「被災地訪問&応援コンサート」開催(2018.10.05)

富国生命では、東日本大震災被災地応援活動の一環として、「被災地応援コンサート」「被災地訪問コンサート」を継続して開催している。

今年度も福島県において開催する。

開催日時

1.がんばろう!ふくしま!応援コンサート(主催:フコク生命・福島支社)
開 催 日 :
2018年11月1日(木)
開演時間:
18時30分
会      場:
けんしん郡山文化センター中ホール(郡山市)
※郡山市民文化センター
2.被災地訪問コンサート
  • ①福島県立猪苗代支援学校(福島市)
    開催日:2018年11月2日(金) 開演時間:10時30分
  • ②福島県立聴覚支援学校平校・福島県立富岡支援学校(いわき市・合同開催)
    開催日:2018年11月13日(火) 開演時間:13時30分
  • ③福島県立石川支援学校(石川町)
    開催日:2018年11月14日(水) 開演時間:10時30分
  • ④福島県立聴覚支援学校会津校・福島県立会津支援学校竹田校(会津市・合同開催)
    開催日:2018年11月20日(火) 開演時間:13時30分
  • ⑤福島県立あぶくま支援学校(郡山市)
    開催日:2018年11月21日(水) 開演時間:10時15分

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ネオファースト生命、「UCDAアワード2018」において「特別賞」を受賞(2018.10.05)

ネオファースト生命は、優れたコミュニケーションデザインを表彰する「UCDAアワード2018」において「特別賞」を受賞した。本賞は、独自の視点や特徴的な評価結果を持つ対象物に対して与えられる賞である。

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日本生命、「UCDAアワード2018(生命保険分野)」を受賞(2018.10.05)

日本生命は、ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会が主催するUCDAアワード2018の「生命保険分野:対面販売における契約申し込み手続き電子画面」カテゴリーにおいて、最優秀賞にあたる「UCDAアワード2018」を受賞した。

第9回となるUCDAアワード2018は、『「情報品質」は社会的責任。』をテーマに開催され、今回の受賞は、同社新携帯端末の「新契約申込手続き画面のわかりやすさ」が高く評価された。

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T&Dフィナンシャル生命、『ファイブテン・ワールド』の一部改定(2018.10.05)

T&Dフィナンシャル生命は、『無配当外国為替連動型個人年金保険(通貨選択・Ⅰ型)〜販売名称〜「ファイブテン・ワールド」』の取扱いを11月1日より一部改定する。

一部改定のポイント

①目標値について、従来の105%、110%、120%に加え、101%〜104%(1%単位)が選択できる。
②生存給付金支払移行特約について、従来の主契約の全部に加え、主契約の一部の生前贈与が可能となる。

また生存給付金支払期間も最短5年間から最短2年間に変更。

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第一フロンティア生命、「UCDAアワード2018」において「特別賞」を受賞(2018.10.05)

第一フロンティア生命は、優れたコミュニケーションデザインを表彰する「UCDAアワード2018」の生命保険分野、契約内容のお知らせ部門において「特別賞」を受賞した。

本賞は、ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会(以下、UCDA)が、独自の視点や特徴的な評価結果を持つ企業・団体に贈るものである。

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プルデンシャル・グループ4社、社員と家族16,800人がボランティアに参加(2018.10.05)

プルデンシャル・ホールディング・オブ・ジャパン、プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命は、10月6日(土)に、インターナショナル・ボランティア・デーを迎える。今年は全国の社員とその家族、総勢16,800人が、さまざまなボランティア活動に参加する予定である。

今年、4社の参加者はそれぞれ、災害被災地の復興支援活動、こども食堂の支援活動、老人介護施設・障がい者福祉施設などでの利用者との交流や清掃活動、手話講座などに取り組む。

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エヌエヌ生命、島根県雲南市で「家業イノベーションフォーラム」を共催(2018.10.05)

エヌエヌ生命は、実行委員の一社として参画する「家業イノベーションラボ」を通じ、10月13日(土)に島根県雲南市の下熊谷交流センターで「家業イノベーションフォーラム」を共催する。本フォーラムには雲南市内外5名の家業後継者をパネラーとして招きリレートークとグループディスカッションを行う。

「家業イノベーションフォーラム」実施要項

主催:
雲南市産業振興センター(U‐Biz)、雲南市商工会
共催:
家業イノベーションラボ実行委員会
日時:
2018年10月13日(土)14:00〜17:00(開場13:30)
会場:
下熊谷交流センター(島根県雲南市木次町下熊谷1096-1)
定員:
40名程度(参加費無料)
プログラム:
14:00〜 イントロダクション
14:30〜 リレートーク*「これからの時代、家業とどう向き合うか?」
16:00〜 グループディスカッション「家業から自分らしいキャリアを考えよう」
*リレートーク登壇予定者
有限会社本田商店代表取締役社長
本田繁氏
木次乳業有限会社専務取締役
佐藤毅史氏
有限会社タイヤセンター雲南専務取締役
松田岳志氏
有限会社大東建材専務取締役
小山朋氏
岡清木芸
岡里美氏

【ファシリテーター】NPO法人農家のこせがれネットワーク代表 宮治勇輔氏

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アクサ生命、自分らしく人生を進み続ける女性のための特設サイトをオープン(2018.10.05)

アクサ生命は、女性を健康面から応援するための特設サイト「AnataxAshita(あなたとあした)」を開設した。

女性は一人の社会人でありながら時に母、妻、娘として社会や家庭で様々な役割を担っている。とかく「自分の体や健康のことはつい後回しにしがち」で、「自分自身の病気など予想外の壁に遭遇したときに前に進めないことがある」といった声が聞かれ、女性の活躍が叫ばれる社会的なムーブメントが高まる中で、大きなジレンマとなっている。

この特設サイトは乳ガンや子宮筋腫など女性特有の病気を経験者の体験談をはじめ、乳ガン治療の現状、さらに女性向けメディアによるニーズ別の医療保険の選び方のヒントなどさまざまなコンテンツで女性特有の病気に関する情報収集や保険選びをサポートする。

なお、女性特有の病気の中でも日本女性の罹患率が増加の一途をたどっている「乳ガン」については、乳ガン経験者である桜井なおみ氏(キャンサー・ソリューションズ株式会社 代表取締役社長)のコラムを掲載し、乳ガン治療の進化とともに温存療法や腫瘍を取り除く方法だけでなく、「乳房再建」という選択肢が増えてきたこと、乳房再建手術を受けるメリットやデメリット、術式、日本の乳ガン検診率の低さと乳ガンを取り巻く日本の社会的背景などについて、詳しく解説し、女性のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)に関する情報を提供する。

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AXAグループ、リバプール・フットボール・クラブの公式保険パートナーに(2018.10.05)

AXAグループはイングランド・プレミアリーグの名門リバプール・フットボール・クラブ(リバプールFC)と複数年提携を結び、クラブのグローバルな公式保険パートナーとなった。

この提携は、AXAブランドのグローバルな認知度を高め、世界中のスポーツファンの注目度を上げ、特にアジア地域のサッカー・サポーターにとっては素晴らしい機会となる。AXAグループが活動するアジア地域の主要マーケットで、多人数参加型イベントやチームとの親密度を上げる機会など、独占イベントが数多く開催される予定である。

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アクサ生命、住友生命、業務提携に基本合意(2018.10.03)

アクサ生命と住友生命は、「介護関連サービスの共同開発及び共同利用」に基本合意した。

業務提携の目的

日本では2000年の公的介護保険制度導入以降、高齢化の進展に伴い要介護者・要支援者の認定者数は年々増加傾向であり、今後も継続した介護需要の増加が見込まれる。一方で、介護関連サービスのニーズは多様化・複雑化しており、親の介護に伴う介護離職等、要介護者・要支援者本人に留まらない幅広い社会的課題の解決が求められている。

同提携を通じて、住友生命とアクサ生命が培ってきたお互いの知見やノウハウを活用し、介護分野における社会的課題の解決に積極的に取り組んでいく。さらに、お客さまがより安心して日々の生活を過ごせるように、介護関連ニーズに包括的に対応するより良いサービスプラットフォームを共同で構築していくことを目指していく。

介護関連サービスの展開に際しては、まずは一部のエリアのお客さまに先行してサービスを利用してもらい、利用状況などを踏まえて適宜サービスの向上を行うとともに、順次エリアを拡大していくことを想定している。

業務提携の内容

介護関連サービスの共同開発及び共同利用

両社が各々のお客さま及びその家族に対して提案できる共同の介護サービスプラットフォーム(以下「同プラットフォーム」)の構築を進めていく。同プラットフォームは、介護関連サービス事業者・大学及び研究機関・スタートアップ企業等との提携を活用して構築する。また、公的介護保険制度内のサービスに留まらず、公的制度外の様々なサービスを組み込むことで、総合的な介護関連サービスの構築を目指す。

介護関連サービス事業者と資本提携

社会的課題の解決につながる先進的な介護関連サービスの開発をより効果的かつ迅速に進めるために、両社が介護関連サービス事業者と資本提携することを検討する。

共同プロジェクトチームの設置による協業体制の構築

両社の有するリソースを活用してイノベーションを加速するために、両社により構成される共同プロジェクトチームを設置し、活動の拠点として東京都内に共同オフィスを開設する。これを通じて、より効果的かつ迅速に協業できる体制を構築していくとともに、様々な知見や専門性を有する新規提携先の発掘・選定や各種情報収集を通じて、介護分野における様々な取り組みを共同で推進していく。このため、共同プロジェクトチームでは、介護とその周辺領域に関するソリューションを持つあらゆる企業等と協働することを試行していく。

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損保ジャパン日本興亜ひまわり生命、「リンククロス 笑顔をまもる認知症保険」は10月2日発売(2018.10.02)

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は、10月2日、業界初※1となるMCI(軽度認知障害)※2を保障する健康応援型商品「リンククロス笑顔をまもる認知症保険(払込期間中無解約返戻金限定告知骨折治療保険)」を発売する。これに合わせて松重豊氏、しゅはまはるみ氏を夫婦役として起用したCMを全国でスタートする。

※1:2018年9月同社調べ

※2:MCI(MildCognitiveImpairmentの略):本人および第三者(家族)から認知機能低下に関する訴えがあり、認知機能は正常ではないが認知症の診断基準を満たさない状態。基本的な日常生活は保たれているが、複雑な日常生活機能の障害は軽度にとどまる。(出典:医学書院「認知症疾患診療ガイドライン2016」)

1.「リンククロス笑顔をまもる認知症保険」について

同商品は、MCIや認知症になった場合に一時金を支払うほか、要介護1から一時金を支払うオプションを用意している。さらに、MCIや認知症の早期発見や認知機能低下を予防するための情報提供・サービス紹介等を行う認知症サポート「SOMPO笑顔倶楽部」を利用できるほか、万が一介護が必要となった場合でもお客さまを支援するSOMPOホールディングスグループの介護サービス等を提供することにより、認知症の発症および進行を遅らせるとともに、介護までを一貫してサポートする。同商品を提供することで、認知症への理解を深め、認知症との向き合い方を変え、本人の健康および介護者を含めた介護の負担が軽減される社会の実現を目指す。

2.CM概要

松重豊氏演じる夫は運動前にはストレッチに1時間かけ、寝る前にはハラマキを欠かさない、そんな「なにごともなる前から手を打つ!」という夫に、妻は「リンククロス笑顔をまもる認知症保険」のパンフレットを取り出す。

認知機能低下・軽度認知障害と呼ばれるMCIの早期発見、認知機能低下を予防する取組みにより、認知症の発症を遅らせる可能性があるとされている。まさに認知症に”なる前が大事”を表現したCMになっている。

CMはYoutubeの同社公式チャンネルでも閲覧可能。

https://www.youtube.com/watch?v=7m9DJ56NGTk

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損保ジャパン日本興亜ひまわり生命、「2018グリーンリボンランニングフェスティバル」に協賛(2018.10.02)

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は、10月8日(月・祝)に開催される「2018グリーンリボンランニングフェスティバル」に協賛する。

協賛の目的

同社は、生命保険のその先、「健康応援企業」への変革を目指し、お客さまの健康維持・増進を後押しする健康サービブランド「リンククロス」を展開している。2016年9月に第一弾商品として、月々500円の保険料で加入できるネット専用商品「リンククロスコインズ(臓器移植医療給付金付先進医療保険)」を発売した。「リンククロスコインズ」は、臓器移植・先進医療といった経済的に負担の大きい保障に特化した保険である。

また、CSRの取り組みとして、高額な費用がかかる医療技術を誰もが受けることのできる社会を目指し、契約件数に応じて、先進医療や臓器移植に関連する医療機関や普及団体への寄付を行っている。昨年12月には、臓器移植のドナー(死後に臓器を提供したい人)とレシピエント(臓器の移植を希望する人)の橋渡しを行う日本で唯一の組織である公益社団法人日本臓器移植ネットワークへ300万円の寄付を行った。

昨年に引き続き、移植医療の啓発活動の支援と、スポーツを通じて健康について考えるきっかけとなることを目指す「2018グリーンリボンランニングフェスティバル」に賛同し、協賛する。今後も同社は移植医療の啓発活動を支援していく。

グリーンリボンについて

グリーンリボンは1980年代よりアメリカから世界的に広まっている移植医療普及のためのシンボルである。グリーンは成長と新しいいのちを意味し、リボンはギフト・オブ・ライフ(いのちの贈りもの)によって結ばれたドナー(臓器提供者)とレシピエント(臓器移植希望者)の“いのちのつながり”を表現している。(2018グリーンリボンランニングフェスティバル公式サイトより)

2018グリーンリボンランニングフェスティバル概要

「グリーンリボンランニングフェスティバル」は、臓器移植を受けた方をはじめ、障がい者の方や一般ランナーの方など皆で走る喜びを分かち合うイベントである。移植医療普及のシンボルである「グリーンリボン」の認知度向上、意思表示について考える機会等を目的としている。

開催日

2018年10月8日(月・祝)

会場

駒沢オリンピック公園陸上競技場およびジョギングコース

種目

10km、親子ペアラン、ハーフマラソン、42.195kmリレー

主催

NPO法人日本移植者協議会、公益財団法人東京都スポーツ文化事業団、公益財団法人東京陸上競技協会、東京新聞・東京中日スポーツ当日は同社社員80名がハーフマラソンと42.195kmリレーに参加する。

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エヌエヌ生命、「Social Innovation Relay 2018」を開催(2018.10.02)

エヌエヌ生命は本国NNグループと、ジュニア・アチーブメント・ヨーロッパおよび公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本との共催で、「SocialInnovation Relay 2018(ソーシャルイノベーション・リレー、通称:『SIR』)」を2018年10月2日より開催する。

SIRは国内外の高校生を対象に、国内大会と国際大会の2つの構成で実施する。大会は、生徒自らが教育や女性活躍、地域活性化、高齢化社会といった、日々の身の回りにおける課題を見つけ、その課題をソーシャルビジネスとして解決するためのアイデアを生み出し、競い合う。

国内大会は主に書面における表現力とプレゼンテーションのスキルが求められる。一方の国際大会は各国の生徒たちを相手に、英語でのプレゼンテーションをすることが前提となる。そのため、両大会ともに、エヌエヌ生命の社員がメンターにつき、生徒たちと共に優勝を目指して様々なアドバイスを行っていく。

前回行った国内大会には全国から総勢110チームの高校生が参加した。また6月の国際大会には計10ヵ国の代表チームが出場し、日本からは京都府立洛北高等学校の男子生徒2名による「AmaFessional」チームが挑んだ。同チームは、多言語対応のオンライン学習共有プラットフォームの開発と普及を行うビジネスアイデアを提案し、国際大会参加10チーム中シンガポール、スペインの代表に次ぐ第3位を獲得した。

大会要領

共催:

エヌエヌ生命保険株式会社、NNグループ、公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本、ジュニア・アチーブメント ヨーロッパ(Young Enterprise)

アワード:

(国内大会優勝)オンライン国際大会出場権と図書カード、表彰状(同準優勝・3位)図書カードと表彰状

申込み方法

オンラインのエントリーフォーム

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損保ジャパン日本興亜ひまわり生命、「リンククロス 笑顔をまもる認知症保険」は10月2日発売(2018.10.02)

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は、10月2日、業界初※1となるMCI(軽度認知障害)※2を保障する健康応援型商品「リンククロス笑顔をまもる認知症保険(払込期間中無解約返戻金限定告知骨折治療保険)」を発売する。これに合わせて松重豊氏、しゅはまはるみ氏を夫婦役として起用したCMを全国でスタートする。

※1:2018年9月同社調べ

※2:MCI(MildCognitiveImpairmentの略):本人および第三者(家族)から認知機能低下に関する訴えがあり、認知機能は正常ではないが認知症の診断基準を満たさない状態。基本的な日常生活は保たれているが、複雑な日常生活機能の障害は軽度にとどまる。(出典:医学書院「認知症疾患診療ガイドライン2016」)

1.「リンククロス笑顔をまもる認知症保険」について

同商品は、MCIや認知症になった場合に一時金を支払うほか、要介護1から一時金を支払うオプションを用意している。さらに、MCIや認知症の早期発見や認知機能低下を予防するための情報提供・サービス紹介等を行う認知症サポート「SOMPO笑顔倶楽部」を利用できるほか、万が一介護が必要となった場合でもお客さまを支援するSOMPOホールディングスグループの介護サービス等を提供することにより、認知症の発症および進行を遅らせるとともに、介護までを一貫してサポートする。同商品を提供することで、認知症への理解を深め、認知症との向き合い方を変え、本人の健康および介護者を含めた介護の負担が軽減される社会の実現を目指す。

2.CM概要

松重豊氏演じる夫は運動前にはストレッチに1時間かけ、寝る前にはハラマキを欠かさない、そんな「なにごともなる前から手を打つ!」という夫に、妻は「リンククロス笑顔をまもる認知症保険」のパンフレットを取り出す。

認知機能低下・軽度認知障害と呼ばれるMCIの早期発見、認知機能低下を予防する取組みにより、認知症の発症を遅らせる可能性があるとされている。まさに認知症に“なる前が大事”を表現したCMになっている。

CMはYoutubeの同社公式チャンネルでも閲覧可能。

https://www.youtube.com/watch?v=7m9DJ56NGTk

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損保ジャパン日本興亜ひまわり生命、「2018グリーンリボンランニングフェスティバル」に協賛(2018.10.02)

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は、10月8日(月・祝)に開催される「2018グリーンリボンランニングフェスティバル」に協賛する。

協賛の目的

同社は、生命保険のその先、「健康応援企業」への変革を目指し、お客さまの健康維持・増進を後押しする健康サービブランド「リンククロス」を展開している。2016年9月に第一弾商品として、月々500円の保険料で加入できるネット専用商品「リンククロスコインズ(臓器移植医療給付金付先進医療保険)」を発売した。「リンククロスコインズ」は、臓器移植・先進医療といった経済的に負担の大きい保障に特化した保険である。

また、CSRの取り組みとして、高額な費用がかかる医療技術を誰もが受けることのできる社会を目指し、契約件数に応じて、先進医療や臓器移植に関連する医療機関や普及団体への寄付を行っている。昨年12月には、臓器移植のドナー(死後に臓器を提供したい人)とレシピエント(臓器の移植を希望する人)の橋渡しを行う日本で唯一の組織である公益社団法人日本臓器移植ネットワークへ300万円の寄付を行った。

昨年に引き続き、移植医療の啓発活動の支援と、スポーツを通じて健康について考えるきっかけとなることを目指す「2018グリーンリボンランニングフェスティバル」に賛同し、協賛する。今後も同社は移植医療の啓発活動を支援していく。

グリーンリボンについて

グリーンリボンは1980年代よりアメリカから世界的に広まっている移植医療普及のためのシンボルである。グリーンは成長と新しいいのちを意味し、リボンはギフト・オブ・ライフ(いのちの贈りもの)によって結ばれたドナー(臓器提供者)とレシピエント(臓器移植希望者)の“いのちのつながり”を表現している。(2018グリーンリボンランニングフェスティバル公式サイトより)

2018グリーンリボンランニングフェスティバル概要

「グリーンリボンランニングフェスティバル」は、臓器移植を受けた方をはじめ、障がい者の方や一般ランナーの方など皆で走る喜びを分かち合うイベントである。移植医療普及のシンボルである「グリーンリボン」の認知度向上、意思表示について考える機会等を目的としている。

開催日

2018年10月8日(月・祝)

会場

駒沢オリンピック公園陸上競技場およびジョギングコース

種目

10km、親子ペアラン、ハーフマラソン、42.195kmリレー

主催

NPO法人日本移植者協議会、公益財団法人東京都スポーツ文化事業団、公益財団法人東京陸上競技協会、東京新聞・東京中日スポーツ当日は同社社員80名がハーフマラソンと42.195kmリレーに参加する。

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エヌエヌ生命、「Social Innovation Relay 2018」を開催(2018.10.02)

エヌエヌ生命は本国NNグループと、ジュニア・アチーブメント・ヨーロッパおよび公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本との共催で、「SocialInnovation Relay 2018(ソーシャルイノベーション・リレー、通称:『SIR』)」を2018年10月2日より開催する。

SIRは国内外の高校生を対象に、国内大会と国際大会の2つの構成で実施する。大会は、生徒自らが教育や女性活躍、地域活性化、高齢化社会といった、日々の身の回りにおける課題を見つけ、その課題をソーシャルビジネスとして解決するためのアイデアを生み出し、競い合う。

国内大会は主に書面における表現力とプレゼンテーションのスキルが求められる。一方の国際大会は各国の生徒たちを相手に、英語でのプレゼンテーションをすることが前提となる。そのため、両大会ともに、エヌエヌ生命の社員がメンターにつき、生徒たちと共に優勝を目指して様々なアドバイスを行っていく。

前回行った国内大会には全国から総勢110チームの高校生が参加した。また6月の国際大会には計10ヵ国の代表チームが出場し、日本からは京都府立洛北高等学校の男子生徒2名による「AmaFessional」チームが挑んだ。同チームは、多言語対応のオンライン学習共有プラットフォームの開発と普及を行うビジネスアイデアを提案し、国際大会参加10チーム中シンガポール、スペインの代表に次ぐ第3位を獲得した。

大会要領

共催:エヌエヌ生命保険株式会社、NNグループ

公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本、ジュニア・アチーブメントヨーロッパ(Young Enterprise)

アワード:(国内大会優勝)オンライン国際大会出場権と図書カード、表彰状(同準優勝・3位)図書カードと表彰状

申込み方法

オンラインのエントリーフォーム

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第一生命ホールディングス、自己株式の取得状況(2018.10.01)

第一生命ホールディングスは、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得について、実施した。

1.取得した株式の種類

普通株式

2.取得した株式の総数

2,121,000株

3.取得価額の総額

4,499,780,150円

4.取得期間

2018年9月1日〜2018年9月30日

5.取得方法

信託方式による市場買付

(参考)

1.2018年5月15日開催の取締役会における決議内容

(1)取得する株式の種類 普通株式

(2)取得する株式の総数 39,000,000株(上限)

(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合3.33%)

(3)株式取得価額の総額 390億円(上限)

(4)取得期間 2018年5月16日〜2019年3月31日

(5)取得方法 信託方式による市場買付

2.上記取締役会決議に基づき、2018年9月30日までに取得した自己株式の累計

(1)取得した株式の総数 4,305,100株

(2)取得価額の総額 8,999,355,050円

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三井住友海上プライマリー生命、「わたしの100年人生 研修」を開発(2018.10.01)

三井住友海上プライマリー生命は、超長寿時代の明るいセカンドライフ実現に向けた金融機関代理店の提案力向上を支援するため、業界初となる「人生100年時代」体感型の研修として、「わたしの100年人生 研修」を開発した。10月1日より金融機関代理店に提供する。

研修の特長

特徴1 オリジナルビジネスゲームによる100年人生の体感

未経験の100年人生を体感してもらうために、業界初のオリジナルビジネスゲーム(カードゲーム)を開発(※)。

超長寿人生をリアルに体感、イメージすることで、よりお客さま本位の提案を実現するための気付きを得ることがでる。

※プロジェクトデザインと協働開発。同社は、SDGs(持続可能な開発目標)の理解を深めることができる研修ツール「2030SDGs」のゲーム部分の開発を担当した。

特徴2 FP視点の実践的な演習を活用した課題発見・提案力の向上

お客さまの豊かな100年人生の実現を支援するため、キャッシュフロー表からお金に関する課題を発見し、ファイナンシャル・プランナー視点の解決策(※)を提案するための実践的なスキルを修得する。

※各種メディアで活躍の生活経済ジャーナリスト和泉昭子氏が取締役会長を務めるプラチナ・コンシェルジュと協働で制作した解決策の例などを提供する。

研修の内容

最初にオリジナルビジネスゲームにより100年人生をリアルに体感し、気付きを得たうえで、100年人生を理解し、考えるステップに進む構成としている。

Chapter1 100年人生の体感

オリジナルビジネスゲーム【Life100】(カードゲーム)を使い、受講者が未経験の100年人生を体感し、イメージする。

Chapter2 100年人生の理解

人生100年時代の2つのキーワード「人生寿命」と「資産寿命」について、各種データを参考に理解する。

Chapter3 わたしの100年人生を考える

販売担当者の充実した100年人生を支援するため、仕事や生きがいなどの「人生寿命」について考える。

Chapter4 お客さまの100年人生を考える

お客さまの豊かな100年人生の実現を支援するため、「資産寿命」に関する課題発見・解決策の提案を考える。

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T&Dフィナンシャル生命、徳島銀行にて『生涯プレミアムワールド4』の販売を開始(2018.10.01)

T&Dフィナンシャル生命は、10月9日より、徳島銀行にて、『無配当外国為替連動型終身保険(積立利率更改・通貨選択Ⅳ型)〜販売名称〜「生涯プレミアムワールド4」』の販売を開始する。

「生涯プレミアムワールド4」は、「自身でつかうお金」と「家族にのこすお金」を、海外の金利と為替を活用して準備できる一時払終身保険である。

「生涯プレミアムワールド4」の主な特徴

Point1

ふやす 積立金額は確実に積み立てられる。

Point2

つかう ニーズに合わせた受取方法で、追加額を使える。

Point3

のこす 誰にのこすか決めておくことがでる。

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太陽生命、IIHFワールド・ガールズ・アイスホッケー・ウィークエンド」への協賛(2018.10.01)

太陽生命は、女子アイスホッケーの普及を目的とした「太陽生命プレゼンツ IIHFワールド・ガールズ・アイスホッケー・ウィークエンド」(アイスホッケー教室)に協賛する。

開催概要

1.名称

太陽生命プレゼンツIIHFワールド・ガールズ・アイスホッケー・ウィークエンド

2.開催日

2018年10月7日(日)

3.開催時間

15時30分〜18時45分(予定)

4.開催場所

KOSE新横浜スケートセンター(神奈川県横浜市港北区新横浜2−11)

5.主催

公益財団法人日本アイスホッケー連盟

6.参加コーチ

日本アイスホッケー連盟強化コーチ 大北照彦氏、ほか
女子日本代表/元女子日本代表選手 久保英恵氏(同社所属)、藤本那菜氏、ほか

7.対象者

神奈川県アイスホッケー連盟及び東京・関東ブロック加盟団体登録選手
小学4年生〜中学3年生

8.参加費

無料

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住友生命と三井不動産が地域住民向けの健康増進活動および“住友生命「Vitality」”認知度向上に向けた取組みで協力(2018.10.01)

住友生命と三井不動産は、環境共生・健康長寿・新産業創造のコンセプトのもと、三井不動産などが街づくりを進めている千葉県柏市の「柏の葉スマートシティ」において、地域住民向けの健康増進活動および“住友生命「Vitality」”認知度向上に向けた取組みで協力していくことで合意した。

これは、地域住民を始めとする「柏の葉スマートシティ」の皆さまの健康増進をサポートしていくこと、および同地域の活性化を図ることを目的として、三井不動産が従来から運営している“まちの健康研究所「あ・し・た」”(ららぽーと柏の葉)に、住友生命が7月24日に発売した新商品“住友生命「Vitality」”の魅力を映像やイラストで伝えるコーナーを新たに設置するなど、両社が協力していくものである。

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オリックス生命、2018年度「生命保険料控除証明書」の発送(2018.10.01)

オリックス生命は、以下のとおり、2018年度「生命保険料控除証明書」を届け先住所へ発送する。

ケース1

対象となる契約(払込回数)

月払・半年払(※)・年払(※)

※9月末までにお払込みの場合

郵送物

「生命保険料控除証明書」

発送時期

10月中旬より順次発送

ケース2

対象となる契約(払込回数)

半年払(お払込み期月に10月〜12月が含まれる場合)

郵送物

「生命保険料控除証明書」

「申告予定金額のお知らせ」

発送時期
  • 10月中旬より「生命保険料控除証明書」(前期半年分)と「申告予定金額のお知らせ」(後期半年分)を順次発送
  • 10〜12月のお払込みを確認後、年間分のお払込み額を印字した「生命保険料控除証明書」を発送

ケース3

払込回数

年払(お払込み期月が10月〜12月の場合)

郵送物

「生命保険料控除証明書」
「申告予定金額のお知らせ」

発送時期
  • 10月中旬より「申告予定金額のお知らせ」を順次発送
  • 10〜12月のお払込みを確認後、「生命保険料控除証明書」

※団体扱で保険料が給与天引きされている契約については、原則、年末調整用の明細書等を10月中旬に団体へ直接発送する。

※ケース2、ケース3の対象契約については、団体扱などの一部を除いて、年間申告予定金額を記載した「申告予定金額のお知らせ」を発送する。

※ケース2の対象契約については、郵便事情などにより「生命保険料控除証明書」(前期半年分)と「申告予定金額のお知らせ」の到着時期が異なる場合がある。

※上記一覧の発送時期を過ぎてから12月末までに申込み手続が完了した新規加入契約については、同社にて引き受けを承諾し、第1回保険料の入金を確認後に「生命保険料控除証明書」を発送する。

ただし、以下の第1回保険料は翌年度の証明となる。

  • 契約日が翌年1月以降となる契約の第1回保険料
  • 契約日が12月末日まで、かつ、領収日が翌年1月以降となる契約の第1回保険料

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アクサダイレクト生命、『新商品「アクサダイレクトの働けないときの安心」発売記念キャンペーン』を実施(2018.10.01)

アクサダイレクト生命は、9月12日に就業不能保険「アクサダイレクトの働けないときの安心」を発売した。

これを記念して10月1日(月)〜12月16日(日)の間、『新商品「アクサダイレクトの働けないときの安心」発売記念キャンペーン』を実施する。

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