共済・保険ニュース

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過去の生命保険ニュース 2017年8月

2017.08.31

明治安田生命、2017マイハピネス フォトコンテストを開催

2017.08.31

チューリッヒ生命、モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2017に協賛

2017.08.31

太陽生命、くつきの森林(もり)『恵み豊かな里山林づくり』を実施

2017.08.31

第一生命と日立の共同研究第一弾として、生命保険の加入範囲を拡大

2017.08.31

ソニーライフ・エイゴン生命、通貨選択型変額個人年金保険を丹波銀行、きらやか銀行で販売開始

2017.08.29

ソニー生命が米ドル建一時払終身保険(無告知型)、米ドル建生前給付終身保険(生活保障型)を発売

2017.08.29

太陽生命が『100歳時代年金』を発売

2017.08.28

日生が外国為替取引におけるCLS決済を導入

2017.08.27

富国生命、振込詐欺防止に向け新たに2支社が活動協力

2017.08.24

明治安田、「ふれあいコンサート2017」を開催

2017.08.24

明治安田、「高知県の地方創生の推進に向けた連携と協力に関する協定」を締結

2017.08.23

日本少額短期保険協会、少額短期保険業者の経過措置延長に係る要望書を提出

2017.08.23

三井生命、三井住友銀行で外貨建一時払終身保険「わたしの記念日」販売開始

2017.08.22

住友生命がCM第十二弾『妹が1UP』篇を平成8月23日から全国で放送

2017.08.22

第一生命がホロスホールディングスに出資・業務提携

2017.08.22

太陽生命と島津製作所が株式会社MCBIに共同出資

2017.08.21

日本生命が「夢のプレゼント(ニッセイ指定通貨建生存給付金付変額保険)」を発売

2017.08.21

日本生命が島根県との「包括的連携協定」の締結

2017.08.21

第一生命が鳥取県と包括連携協定を締結

2017.08.17

メディケア生命、各種お手続きのスマートフォン対応

2017.08.17

メットライフ生命、第2回ビジネスマッチングプログラムを日本で実施

2017.08.17

明治安田生命、「愛と平和のチャリティーコンサート2017」および三枝成彰氏による音楽授業「未来を奏でる教室」を開催

2017.08.17

第一生命、団体医療保険から同社最新の個人医療保険への無選択加入の取り扱いについて

2017.08.16

第一生命が団体信用生命保険インターネットサービス「ネットDe団信」の取扱を開始

2017.08.07

ライフネット生命創業者、出口治明氏が第33回企業広報賞「選考委員会特別賞」を受賞

2017.08.07

アクサダイレクト生命、百十四銀行にPepperを導入

2017.08.04

明治安田生命が基金を増額

2017.08.04

ネオファースト生命の3商品を山陰合同銀行 ごうぎん保険プラザにて販売開始

2017.08.04

太陽生命のお支払い手続き訪問サービス『かけつけ隊』の利用件数が3万件を超える

2017.08.04

第一フロンティア生命、山陰合同銀行で積立利率変動型終身保険を販売

2017.08.03

かんぽ生命、平成30年度夏期・特別巡回ラジオ体操会の開催地を募集

2017.08.02

チューリッヒ生命「終身医療保険プレミアムDX」と「くらすプラス」を改定

2017.08.02

日本生命、500億円の基金募集を完了

2017.08.02

生保文化センター、「医療保障ガイド」を改訂

2017.08.02

生命保険協会、2017年度「元気シニア応援団体に対する助成活動」を実施

2017.08.02

チューリッヒ生命、十六銀行で終身医療保険など3商品を販売

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明治安田生命、2017マイハピネス フォトコンテストを開催(2017.08.31)

明治安田生命では、「明治安田生命 2017 マイハピネス フォトコンテスト」の作品を募集する。本コンテストのテーマは「あなたがいるしあわせ。」で、家族や友人、恋人などとの身近にある“しあわせな瞬間(とき)”を写し出した作品を募集。本コンテストの内容・応募方法等は、マイハピネス フォトコンテスト公式ホームページ、募集広告等を通じて案内する。

本コンテストは、今年で19回目の開催!累計応募総数は105万点を突破。応募作品の一部は、小田和正さんの楽曲をBGMにした当社企業イメージCMで使用される(2018年放映予定)。

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チューリッヒ生命、モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2017に協賛(2017.08.31)

チューリッヒ生命は、11月3日(金・祝)、4日(土)、5日(日)に、「恵比寿ザ・ガーデンホール」で開催される「モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2017(MJFJ2017)」に協賛する。

MJFJ2017はスイスで約50年の伝統を誇り、世界3大ジャズフェスティバルに数えられる「モントルー・ジャズ・フェスティバル※」の日本版となる。同社はスイスに本店を構えるチューリッヒ・ライフ・インシュアランス・カンパニー・リミテッドの日本支店として、スイス文化の日本での発信・普及を支援することで日本での文化活動を支援いく。

※モントルー・ジャズ・フェスティバル

スイス、レマン湖畔の街モントルーで1967年にはじまった音楽の祭典。毎年7月の上旬から中旬にかけて行われるこのイベントには、例年25万人を超えるファンが足を運び、ジャズ、ロック、ブルース、レゲエ、ソウルなど、さまざまなスタイルの音楽を世界の一流アーティストたちが上演。現在では欧州最大規模のライブ・イベントとして、世界中の音楽ファンから注目を集めている。

モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2017

  • 開催日:11月3日(金・祝)、4日(土)、5日(日)
  • 場所:恵比寿ザ・ガーデンホール(〒153-0062 東京都目黒区三田1-13-2)
  • 主催:モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2017実行委員会
  • 企画制作:VISUALNOTES
  • お問い合わせ:ディスクガレージ カスタマーセンター TEL:050-5533-0888(平日12:00〜19:00)
  • オフィシャルサイトhttp://www.montreuxjazz.jp/

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太陽生命、くつきの森林(もり)『恵み豊かな里山林づくり』を実施(2017.08.31)

太陽生命は、「太陽生命くつきの森林(もり)」(滋賀県高島市)において、森林体験活動を実施する。同社は、平成19年11月にNPO法人麻生里山センターと琵琶湖高島森林づくりパートナー協定を締結し、森林公園くつきの森の一角に「太陽生命くつきの森林(もり)」を設置して以降、様々な森林づくり活動を進めてきた。今般、『恵み豊かな里山林づくり』と題し、同社員等ボランティアが集い定例の森林整備活動を実施する。

「太陽生命くつきの森林(もり)」では、継続した取組みを重ねることで、人が集う恵み豊かな森林づくりを目指した活動を展開していく。

実施概要

①日時:平成29年9月2日(土)12時〜15時30分

②場所:太陽生命くつきの森林(滋賀県高島市朽木麻生 森林公園くつきの森内)

③参加者:NPO法人麻生里山センターほか協力者、当社社員等ボランティア約200名

④内容:太陽生命くつきの森林(もり)入り口周辺の植栽の手入れ・草取り、アカマツ林での落ち葉掻き、林道整備、こども森林教室ほか

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第一生命と日立の共同研究第一弾として、生命保険の加入範囲を拡大(2017.08.31)

第一生命と日立製作所は、このたび、医療ビッグデータiを生命保険事業に活用するための共同研究により、「生活習慣病に起因する入院の可能性とその日数」を予測する定量評価モデルを開発した。

第一生命では、本モデルをもとに、顧客の加入範囲を拡大する見直しを7月より実施。これまでは、生活習慣病などの健康状態を理由に、新規に生命保険に加入できないケースや、生命保険には加入できるものの8大生活習慣病を保障する特約を付加できないケースがあった。今回、そのような顧客の一部を引き受けできるよう基準を見直した結果、見直し後の約1か月間で、合計300名を超える新たな加入があった。

今回の引き受け基準の見直しは、2016年9月より開始した共同研究において、第一生命が長年蓄積してきた約1,000万人の医療ビッグデータをもとに、日立の医療費予測技術で培った分析ノウハウを活用して解析を行った成果の一つ。さらに、両社は本共同研究の第二弾として、この9月より「一人ひとりの健診結果の推移」や「生活習慣の変化」に着目した基礎研究に着手する。

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ソニーライフ・エイゴン生命、通貨選択型変額個人年金保険を丹波銀行、きらやか銀行で販売開始(2017.08.31)

ソニーライフ・エイゴン生命は、9月1日より、但馬銀行、きらやか銀行を通じて、通貨選択型変額個人年金保険「エクセレントライフ」を販売開始している。

特長

①申込時に契約通貨(円、米ドル、豪ドル)、据置期間(5年、10年、15年)、年金支払期間(5年、10年、15年、20年)を選択できる

②据置期間中に被保険者が死亡した場合は、死亡給付金を支払う。

※死亡給付金額は、最低死亡保証金額が契約通貨建で最低保証する。

※最低死亡保証金額は、契約時は基本給付金額と同額。契約日以後、年金支払開始日の3か月前まで、毎月の運用成果に基づいて見直し、最大で基本給付金額の150%まで上がることがある(最低死亡保証金額のステップアップ)。一度上がった最低死亡保証金額は、下がることはない。

③年金支払開始日前日の積立金額が年金原資額となる。

※年金原資額には最低保証がなく、一時払保険料を下回ることがある。

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ソニー生命が米ドル建一時払終身保険(無告知型)、米ドル建生前給付終身保険(生活保障型)を発売(2017.08.29)

ソニー生命は、10月2日から新商品『米ドル建一時払終身保険(無告知型)』および『米ドル建生前給付終身保険(生活保障型)』を発売する。

これらの新商品により、長引く低金利環境の中、日本円より金利の高い米ドル建で運用することで、「為替リスクを理解したうえで効率的に保障を確保したい」というニーズに応えることが可能となる。

新商品の特長は次のとおり。

1.『米ドル建一時払終身保険(無告知型)』

(1)米ドル建。

(2)持病や健康への不安を持つ人でも、健康状態等の告知や医師の診査が不要。

(3)契約後の15年間は、契約時に定める逓増率により、死亡保険金額が1年ごとに増加する。

*逓増率は、契約年齢・性別により異なる。

(4)保険料の払込方法は一時払(一時払保険料は円・米ドルのどちらでも払い込むことができる)。

(5)資産承継対策として活用することができる。

2.『米ドル建生前給付終身保険(生活保障型)』

(1)米ドル建。

(2)同社は、平成26年10月から円建の生前給付終身保険(生活保障型)を販売し、好評を得ている。そこで今般、米ドル建商品を創設した。三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)・死亡・高度障害状態に加え、特定障害状態および所定の要介護状態を保障するので、就業不能となり得るリスクにも幅広く備えることができる。

(3)保障は一生涯続く。

(4)保険料は円での払込みとなる(全期前納の場合に限り、米ドルで保険料の払込みができる)。

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太陽生命が『100歳時代年金』を発売(2017.08.29)

太陽生命は、10月1日から、元気に長生きするシニアを応援する保険『100歳時代年金』を発売する。

この『100歳時代年金』は、「長寿生存年金保険」と「終身生活介護年金保険」を組み合わせることができる商品。「長寿生存年金保険」は、一生涯にわたって年金を受け取ることができるものであり、死亡時の保障を無くし、解約払戻金を抑えることにより、多くの年金を受け取ることができる仕組みとなっている。「終身生活介護年金保険」は、介護を必要とする状態となった場合に、一生涯にわたって介護年金を受け取ることができる。一生涯の年金保障に加えて、万が一、要介護状態になった場合には、さらに多くの年金を受け取ることで、「人生100歳時代」のリスクに備えることができる。

1.正式名称

無配当終身生活介護年金保険〔I型〕(無解約払戻金型)(001)

無配当長寿生存年金保険(低解約払戻金型)(001)

2.特徴

(1)ダブルの年金で長生きへの万全な備え
一生涯の年金保障と介護年金保障をセットにすることで、老後の生活資金だけでなく、万が一の介護費用に対しても備えることができる。

(2)一生涯にわたり年金が受け取れるので、長生きするほど受取年金総額が多く
長寿生存年金保険(支払保証期間付終身年金)は、一生涯年金を受け取ることができる。また、終身生活介護年金保険〔I型〕は、支払事由に該当した場合に一生涯年金を受け取ることができる。長生きするほど受取年金総額が多くなる。

(3)死亡保障をなくし、解約払戻金を低く設定することにより、将来の年金受取額を大きく
「長寿生存年金保険」は、死亡保障をなくし、解約払戻金を低く設定することで、年金受取額を大きくしている。

(4)総合保険料払込免除特約を付加することで、いざというとき保険料の払い込みが免除
所定の要生活介護状態等だけでなく、がんなどの3大疾病や重度の糖尿病など所定の状態に該当した場合には、以後の保険料の払い込みは不要となる。

(5)最高85歳まで加入できる
「人生100歳時代」の準備として、加入年齢範囲を85歳まで拡大することで、より多くの人が加入できるようになった。

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日生が外国為替取引におけるCLS決済を導入(2017.08.28)

日本生命はこのほど、国内の保険会社としては初めて外国為替取引においてCLSを通じた決済を開始した。CLS決済は取引する2通貨を同時決済することができ、国際的に為替取引の主流なっている。CLS決済により、これまで取引先ごとに行っていた為替決済について、すべての支払/受取取引の差額決済とすることができ、外貨建投融資に係る資金繰りの効率化につながる。また、CLS決済の導入と併せて、システムを活用して為替取引の事務処理を自動化し、正確性を維持しつつ、より迅速かつ効率的な事務プロセスの構築も図る。

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富国生命、振込詐欺防止に向け新たに2支社が活動協力(2017.08.27)

富国生命は、社会問題となっている「振り込め詐欺(特殊詐欺)」の被害防止に協力するため、平成27年度より各都道府県の警察本部、警察署と連携し啓発活動に取り組んでいる。

今般、金沢支社、盛岡支社所属のお客さまアドバイザー(営業職員の呼称)が、警察本部、警察署が実施する「振り込め詐欺(特殊詐欺)」被害防止に関する研修を受講、「振り込め詐欺(特殊詐欺)被害防止アドバイザー」に認定、活動協力を行うことになった。今回の認定により、全国で30支社のお客さまアドバイザーが活動協力することになった。

「振り込め詐欺(特殊詐欺)被害防止アドバイザー」制度について

同社では警察本部、警察署の「振り込め詐欺(特殊詐欺)」被害防止に関する研修を受講したお客さまアドバイザーを「振り込め詐欺被害防止アドバイザー」として社内認定している。認定されたお客さまアドバイザーは、日頃の営業活動の中で面談する高齢の方に対し、「振り込め詐欺(特殊詐欺)」に関する注意喚起を行うことで、被害防止に協力する。

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明治安田、「ふれあいコンサート2017」を開催(2017.08.24)

明治安田生命は、「子どもの明日 応援プロジェクト※」の一環として、9月11日から15日にかけて「ふれあいコンサート2017」を開催する。「ふれあいコンサート」は、歌手の鳥塚しげきさん(ザ・ワイルドワンズ)と同社従業員による手作りのコンサートで、日頃コンサートに行く機会の少ない障がいのある子どもたちに「生の音楽」を届けることを目的としている。

1984年にスタートした本コンサートは今回で34年目を迎え、訪問学校数も今年度で151校・施設になる。今年度は、鳥取県・島根県・広島県・山口県の特別支援学校で開催する。なお、本コンサートは、同社従業員の募金により運営していく。

※「子どもの健全育成への貢献」をCSR・社会貢献活動の重点分野と位置づけ、活動の総称を「子どもの明日 応援プロジェクト」と定め、子どもの健やかな成長を総合的に応援する活動を展開

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明治安田、「高知県の地方創生の推進に向けた連携と協力に関する協定」を締結(2017.08.24)

明治安田生命は、高知県と、本日、地方創生に関する包括協定を締結した。

高知県において、生命保険会社と複数分野での協働を想定した包括協定を締結するのは、同社がはじめてとなる。包括協定の締結により、高知県が進める諸施策に、同社の保険事業や社会貢献活動等を通じて培った知見やノウハウを提供する。加えて、同社の県内における営業網(1営業支社・7営業所の拠点網、従業員約200人)や全国規模のネットワーク(1,000を超える拠点網、4万人を超える従業員)を活用し、関係各方面とも広範にわたる連携を強化して、高知県とともに地域社会の発展に取り組んでいく。

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日本少額短期保険協会、少額短期保険業者の経過措置延長に係る要望書を提出(2017.08.23)

日本少額短期保険協会は、平成30年3月末に満了する、少額短期保険業者における引受け保険金額および保険期間に関する経過措置について、延長要望を金融庁に提出した。すべての契約が本則水準への適用を求められると、既契約顧客の不利益等を惹起しかねないとし、具体的に、経過措置を次の水準で延長することを要望している。

新規契約〔適用期間:5年〕

  • 損害保険・低発生率保険:3,000万円→2,000万円
  • 死亡保険:900万円→600万円
  • 傷害死亡保険:1,800万円→1,200万円
  • 医療保険:160万円→160万円

既契約〔適用期間:5年〕

現行の経過措置と同基準

※ただし、既契約者は現行契約金額以下の更新とする。

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三井生命、三井住友銀行で外貨建一時払終身保険「わたしの記念日」販売開始(2017.08.23)

三井生命では、8月28日から、三井住友銀行で外貨建一時払終身保険「わたしの記念日」販売を開始する。

本商品は、日本生命グループの三井生命と三井住友銀行が協議を重ね、三井生命が開発した商品で、一生涯の死亡保障(のこすニーズ)に備えながら、払込み保険料から毎年発生する運用成果を、顧客に指定してもらう複数の記念日にあわせて受け取ることができる。この仕組みと、契約時初期費用および解約控除を不要としたことが、国内生命保険業界初(※)となっている。

また、顧客に記念日を毎年楽しみに迎えてもらえるよう、お祝いのメッセージを添えた手紙も記念日にあわせて送付する。

(※)三井生命調べ(2017年6月末時点)。

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住友生命がCM第十二弾『妹が1UP』篇を平成8月23日から全国で放送(2017.08.22)

住友生命は、ケガや病気で働けなくなった時に自身や家族の生活をサポートする生活保険という発想の主力商品である「1UP(ワンアップ)」のCMキャラクターに、俳優の瑛太、吉田羊を起用している。

今回、瑛太が演じる慎重なサラリーマン「上田一」の転勤先に、妹「上田ひとみ」が観光がてら遊びに来たときの姿を描いたCM第十二弾『妹が1UP』篇を8月23日(水)から全国で放送する。上田ひとみ役としては、新たに女優の小松菜奈が登場する。

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第一生命がホロスホールディングスに出資・業務提携(2017.08.22)

第一生命は、株式会社ホロスホールディングスに約2億円を出資し、あわせて業務提携契約を締結した。

ホロスホールディングスは、総合乗合保険代理である株式会社ホロスプランニング、保険事業者に特化したコンサルティングや顧客管理システムを提供する株式会社エルティヴィー、営業スキルやコミュニケーションスキルを中心に教育研修事業を行う株式会社HOLOS-BRAINSを傘下に持ち、事業展開をしている。

第一生命は、複数の保険商品を比較して加入したいというニーズの変化を踏まえ、乗合代理店マーケットでの商品提供等を行っている。

今回の業務提携締結により、人財交流による乗合代理店マーケットのノウハウ蓄積、ホロスホールディングスグループが有する教育研修ノウハウの活用、生命保険事業における協業などを行い、より一層のお客さま志向の取組みを実現していくとしている。

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太陽生命と島津製作所が株式会社MCBIに共同出資(2017.08.22)

太陽生命と島津製作所は、株式会社MCBIに共同出資し、認知症の予防医療分野でのお客様向けサービスを共同開発していく。

厚生労働省によると、認知症患者は2025年には約700万人に達し、65歳以上のシニア層の約5人に1人が認知症になると言われている。一方、認知症予備軍と言われる軽度認知障害(MCI)の段階で早期に生活習慣の改善を行うことが、認知症のリスク軽減につながることなどがわかっている。

MCBIは、筑波大学発バイオベンチャーであり、血液バイオマーカーを用いた画期的な血液検査による予防医療・先制医療支援に取り組んでいる。大きな社会問題となりつつある認知症について早期発見・予防に取り組み、軽度認知障害(MCI)を早期に発見できる「MCIスクリーニング検査」を全国約1800の提携医療機関を通じて提供している。

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日本生命が「夢のプレゼント(ニッセイ指定通貨建生存給付金付変額保険)」を発売(2017.08.21)

日本生命は、2017年10月から、新商品「夢のプレゼント(ニッセイ指定通貨建生存給付金付変額保険)」を全国の銀行等、提携金融機関において発売する。

この商品は、契約の一年後から生存給付金を受け取れる一時払の保険で、外貨建かつ変額部分があることで増やしながら受け取ることが期待でき、また「円で目標設定タイプ」と「そのまま受取タイプ」の2つのタイプがあり、生前贈与や生活費として活用できる。

なお「円で目標設定タイプ」は生存給付金を毎年、円で一定額となるように調整することをめざす機能も有している。

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日本生命が島根県との「包括的連携協定」の締結(2017.08.21)

日本生命と島根県は8月21日、以下のとおり包括的連携協定を締結した。

協定の概要

  • 名称…「島根県と日本生命保険相互会社との包括業務提携」
  • 目的…島根県と同社がパートナーとして、対話を通じた密接な連携により、地域活性化及び県民サービスの向上を図っていくため
  • 協定項目

①健康増進に関すること

②青少年の健全育成・子育て支援に関すること

③高齢者及び障がい者支援に関すること

④県産品の販路拡大に関すること

⑤環境配慮の取組に関すること

⑥地域や暮らしの安心・安全及び災害対策に関すること

⑦県政情報の発信に関すること

⑧その他地域社会の活性化、住民サービスの向上に関すること

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第一生命が鳥取県と包括連携協定を締結(2017.08.21)

第一生命は8月21日、鳥取県と健康増進及び地域の一層の活性化と県民サービスの向上を目的として包括連携協定を締結した。

同社は、全国47都道府県に約1,300の営業拠点を有し約6万名の社員が在籍しており、このネットワークを基盤に、グループ会社である第一フロンティア生命、ネオファースト生命、第一生命経済研究所などと協力しながら、全国47都道府県と結ぶ連携協定を通じて地域の課題解決に取り組んでいる。

鳥取県においては、2012年6月から、同社鳥取支社が「がん検診推進パートナー企業」として、がん検診受診率向上に向けた取組みを行うとともに、認知症、障害者の生活見守りサポート活動などを通じて、県民の皆さまの健康増進と、安心できる暮らしの実現を後押ししているが、今般5分野にわたる包括連携協定を締結することで、県民の「健康」と「安心」を支えるための連携・協働を更に深化させ、双方共通の思いである「地域の一層の活性化」と「県民サービスの向上」を目指していくとしている。

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メディケア生命、各種お手続きのスマートフォン対応(2017.08.17)

メディケア生命は、8月17日に顧客の利便性向上のため、「インターネットでの各種お手続き」画面を、PCからもスマートフォンからもご利用いただきやすいデザインにリニューアルした。

これからも顧客の利便性向上とサービス強化のため、機能向上および情報の充実化を図り、より魅力的なWebサイトへと進化させていく。

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メットライフ生命、第2回ビジネスマッチングプログラムを日本で実施(2017.08.17)

メットライフ生命は、シンガポールを拠点とするメットライフ・アジアのイノベーションセンター「LumenLab」が、ビジネスマッチングプログラムの第2弾となる「collab 2.0」を8月17日から日本でスタートする。このプログラムでは、スタートアップ企業を対象にメットライフの課題を解決する革新的なソリューションを募る。優勝者とは1000万円相当の契約を結び、メットライフのアジア最大拠点である日本のメットライフ生命でソリューションのパイロット事業を進めていく。

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明治安田生命、「愛と平和のチャリティーコンサート2017」および三枝成彰氏による音楽授業「未来を奏でる教室」を開催(2017.08.17)

明治安田生命は、社会貢献活動の一環として、「愛と平和のチャリティーコンサート2017」および三枝成彰氏による音楽授業「未来を奏でる教室」を全国5箇所(千葉、京都、静岡、北海道、栃木)で開催する。

本コンサートは、人気・実力を兼ね備えたソリストたちによる演奏に加え、作曲家の三枝成彰氏による楽曲紹介や軽妙なトークもあり、クラシックファンに限らず多くの方が楽しめる内容となっている。

開催当日は、会場内にてチャリティー募金を実施し、募金は、公益社団法人日本フィランソロピー協会を通じて、東日本大震災被災地域の子どもたちの支援活動を行なう岩手・宮城・福島のNPO団体等へ寄付される。また、本コンサートと連動した取組みとして、三枝成彰氏による音楽授業「未来を奏でる教室」をコンサート開催地近隣の小・中学校で実施する。

同社は、「子どもの健全育成への貢献」をCSR・社会貢献活動の重点分野と位置づけており、活動の総称を「子どもの明日 応援プロジェクト」と定めている。同音楽授業も、このプロジェクトの一環であり、クラシック音楽の特徴や歴史を解説する内容で、子どもたちが音楽に親しむ機会を提供する。

なお、本コンサートおよび音楽授業は、文化庁が後援している。

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第一生命、団体医療保険から同社最新の個人医療保険への無選択加入の取り扱いについて(2017.08.17)

第一生命では、同社の団体医療保険の加入者に対する、団体脱退時の個人保険への無選択加入の新たな取り扱いを2018年4月に開始する。この取り扱いにより、現在発売している団体医療保険の加入者が退職等により同保険契約の加入対象外となった際に、新たに健康状態の診査をすることなく、同社最新の個人向け医療保険に加入できる。

団体脱退時等に、同社最新の個人向け医療保険に無選択で加入できる取り扱いは生保業界初。(同社調査、2017年7月現在)

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第一生命が団体信用生命保険インターネットサービス「ネットDe団信」の取扱を開始(2017.08.16)

第一生命は、住宅ローン等の借入予定者が団体信用生命保険に申し込む際の新たな手続き方法として、インターネットを利用したサービス「ネットDe団信」の取り扱いを開始した。

①インターネットサービス「ネットDe団信」の特長

団体信用生命保険のお申込み手続きに必要な告知から申込みまでを、インターネットを通じて行うことができ、従来の書面での申込みの際に必要であった署名・捺印・郵送プロセスを省略できるようになるため、団体信用生命保険における加入診査の所要期間を短縮できる。

※告知内容によっては、健康診断結果証明書等の書面でのお手続きが必要となる場合がある。

②利用できる対象

同サービスは、同社が単独引受または事務幹事として引受している団体信用生命保険が対象となり、同サービスを採用している金融機関等の住宅ローン等の借入予定者が利用できる。

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ライフネット生命創業者、出口治明氏が第33回企業広報賞「選考委員会特別賞」を受賞(2017.08.07)

ライフネット生命の創業者、出口治明氏が、経済広報センターが選定する第33回企業広報賞において「選考委員会特別賞」を受賞した。

経済広報センターは、企業広報の発展を願って1984年に企業広報賞を創設し、企業広報を実践している企業、経営者、企業広報の実務者を毎年表彰している。企業広報経営者賞は、経営トップ自らが広報の重要性を認識し、社内外の情報によく耳を傾け、経営環境や経営方針などについて、社会や従業員に語り、コミュニケーションを積極的に推進している経営者に贈られる賞であるが、出口氏はすでに経営の第一線から退いていることから、今回は「選考委員会特別賞」での受賞となった。

受賞理由

「自社だけでなく業界全体について長年にわたり、幅広い情報発信を行ってきた。数多くの出版や講演を通じ、若い人たちとの対話も熱心に行っている。それに加え、最新のネットメディアやSNSの活用などでもツーウェイコミュニケーションを実践している」

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アクサダイレクト生命、百十四銀行にPepperを導入(2017.08.07)

アクサダイレクト生命は、2017年8月7日より、株式会社百十四銀行の高松ローンプラザに、保険業界初となる顔認証での保険料試算機能を持つPepperを導入する。

同社は、銀行におけるダイレクト保険窓販の拡大に努めており、現在11行と提携してる。

具体的には、Pepperが対面したお客さまと目を合わせることにより、お客さまの性別と年齢を推測。推測した条件により保険料を提示した後、百十四銀行のインターネット保険を紹介する。また、Pepperはインターネット保険の申込方法を行員に代わってご案内するほか、生命保険に関するコラムや生命保険用語なども表示できるため、その場で、生命保険の概要についても学んでいただける。

保険料試算したお客さまの性別、年齢、コンテンツへのアクセス履歴などのデータは、将来的にマーケティングに活用することも想定している。

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明治安田生命が基金を増額(2017.08.04)

明治安田生命は、自己資本を充実させ、経営基盤をよりいっそう強固なものとするため、8月4日、基金500億円を募集した。

今回の募集により、当社の基金の総額は、基金償却積立金とあわせて8,800億円となる。基金とは、株式会社の資本金に相当する性格をもつ資金で、相互会社の財産的基礎となるもの。また、基金の募集後には、償却(償還)に備えて、基金償却準備金を計画的に積み増していき、基金の償却時に基金償却積立金に振り替えるため、内部留保として財産的基礎が守られ、経営の健全性が確保される。

募集の概要

①募集額 500億円

②償却期間 5年

③払込期日 2017年8月4日

④募集方法 証券化スキームを活用した国内公募
※公募の概要
・発行体:明治安田生命2017基金特定目的会社
・発行金額:500億円
・期 間:5年
・利 率:0.35%

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ネオファースト生命の3商品を山陰合同銀行 ごうぎん保険プラザにて販売開始(2017.08.04)

ネオファースト生命は山陰合同銀行ごうぎん保険プラザにて2017年8月7日より、ネオファースト生命の3商品の取扱を開始した。

販売商品は下記の3商品となる。

「ネオde しゅうほ」(正式名称:無解約返戻金型収入保障保険)
「からだプラス」(正式名称:無解約返戻金型7大生活習慣病入院一時給付保険)
「ネオde とりお」(正式名称:低解約返戻金型特定疾病保障終身保険)

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太陽生命のお支払い手続き訪問サービス『かけつけ隊』の利用件数が3万件を超える(2017.08.04)

太陽生命は、平成28年4月より開始した『かけつけ隊サービス』の利用件数が、平成29年8月3日時点で3万件を超えた。

同サービスは、保険金や給付金等を迅速かつ確実にお支払いするために、専門知識を有する内務員がお客様を直接訪問し、お支払い手続きをサポートさせていただくサービスとしてスタート、その後、けが等により筆記に支障があるお客様に代わって請求書類を代筆する「請求書類作成のサポートサービス」や、お客様に代わって診断書の取得を代行する「診断書の取得代行サービス」などを開始した。平成28年12月からは「給付金請求手続きのペーパーレス化」により、お客様の利便性向上と給付金支払日数の大幅な短縮を実現するなど、順次サービスラインアップの充実を図り、お客様の利便性向上に努めていく。

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第一フロンティア生命、山陰合同銀行で積立利率変動型終身保険を販売(2017.08.04)

第一フロンティア生命は8月7日より、下記7金融機関において、積立利率変動型終身保険(17)(通貨指定型)「プレミアプレゼント」を販売開始した。

商品の主な特徴

  • 通貨の種類は米ドル、豪ドル、円で、契約の申込みの際に1つ指定できる。 ※ 円建は2017年9月より販売開始予定
  • (指定通貨建で)一時払保険料を上回る死亡保険金が、契約の2年経過以後から一生涯保障される。なお、加入時の告知は不要。
  • 米ドル建・豪ドル建の場合、「2年間死亡時円保証特約」の付加により、契約日から2年間の死亡保険金額は一時払保険料の円換算額を最低保証する。

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かんぽ生命、平成30年度夏期・特別巡回ラジオ体操会の開催地を募集(2017.08.03)

かんぽ生命では8月3日(木)から10月6日(金)まで「平成30年度夏期巡回・特別巡回ラジオ体操・みんなの体操会」の開催地を募集する。

申込方法は
http://www.jp-life.japanpost.jp/aboutus/csr/radio/abt_csr_rdo_spevent_30_entry.html

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チューリッヒ生命「終身医療保険プレミアムDX」と「くらすプラス」を改定(2017.08.02)

チューリッヒ生命は、主力の「終身医療保険プレミアムDX 」、女性専用の「終身医療保険プレミアムDX Lady」および生活保障保険の「くらすプラス」を、9月2日から、改定する。

「終身医療保険プレミアムDX」および「終身医療保険プレミアムDX Lady」は、病気やケガをしたときの入院や手術などの医療保障をはじめ、7大疾病やストレス性疾病での長期入院にも対応できるなどの様々な特約により自由設計可能な終身医療保険として、2015年7月に販売を開始。また「くらすプラス」は、精神疾患を含むストレス性疾病や所定の病気、ケガにより働けなくなったときの生活保障保険として、2016年9月に販売開始した。

今回の改定では、「終身医療保険プレミアムDX」に新たな特約を設け医療保障を拡充するとともに、3商品の全体的な保険料を見直すことで、働き盛りの30〜40代が求めやすい保険料を実現した。

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日本生命、500億円の基金募集を完了(2017.08.02)

日本生命は、500億円の基金募集を8月2日、完了した。

基金とは、保険業法により相互会社に認められている資本調達手段で、株式会社の資本金に相当する中核的な自己資本と位置付けられている。

同社は「長期にわたるお客様への保障責任」を全うし、様々なリスクが万一現実のものとなったとしても保険金・給付金等を当初の契約どおりに支払いできるよう、財務基盤の強化に努めている。

基金募集については、1996年以降継続的な募集を行っており、今回の募集により同社の基金の総額(基金および基金償却積立金)は1兆3,500億円となった。

2017年度基金募集の概要
  • 募集額:500億円
  • 償却期間:4年
  • 利率:0.304%
  • 払込日:2017年8月2日
  • 募集方法:証券化スキームを活用した国内公募

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生保文化センター、「医療保障ガイド」を改訂(2017.08.02)

生命保険文化センターではこのほど、小冊子「医療保障ガイド −病気やケガに備える生命保険活用術−」(B5判、カラー52ページ) を改訂した。

「医療保障ガイド」は、公的医療保険制度の仕組みについて、図表や実際に入院した場合の具体例などを用いてわかりやすく解説するとともに、医療保険やがん保険などの生命保険商品の仕組みについても解説している。

今回の主な改訂ポイント

  • 高額療養費制度の見直しについて対応
  • 今後の「入院時の食事代等の一部負担」の変更予定についても掲載
  • 入院費用の具体例(6事例)について、月収ごと(全区分)の自己負担額を掲載
  • 関連データを最新化し、生命保険商品の取扱いについても記述を充実

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生命保険協会、2017年度「元気シニア応援団体に対する助成活動」を実施(2017.08.02)

生命保険協会では、社会貢献活動の一環として、「元気シニア応援団体に対する助成活動」を展開しており、8月2日から、助成を希望する団体からの応募受付を開始した。

この活動は、地域社会において、高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動に取り組んでいる民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人(NPO法人)等に対し、1団体あたり上限12万円、助成総額最大500万円の資金助成を行うもの。

近年の高齢化の進展により、高齢者人口が増加している中、本活動を通じて高齢者が健やかで心豊かに生活できる地域社会の環境整備に寄与していく。

応募方法

所定の「助成申請書」に必要事項を記入し、正本1部・副本(コピー)1部を必須添付書類と一緒に下記問い合わせ先まで郵便(簡易書留)で送付。

募集期間

2017年8月2日(水)〜9月30日(土)(当日消印有効)

選考結果の発表

選考結果は、2018年2月上旬(予定)
※全ての申請団体に対し直接書面にて通知するとともに、同会ホームページ上で公表。

問い合わせ先

生命保険協会「元気シニア応援活動」事務局(担当:西原・香月)
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3F

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チューリッヒ生命、十六銀行で終身医療保険など3商品を販売(2017.08.02)

チューリッヒ生命は、十六銀行と代理店業務委託契約を締結し、8月3日から、ほけんの窓口@十六銀行で、終身医療保険など3商品の販売を開始する。これにより、チューリッヒ生命の商品を取扱う銀行は合計で20行となる。

販売商品

「終身医療保険プレミアムDX」
「終身ガン治療保険プレミアム」
「3大疾病保険プレミアム」

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