先進医療特約

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「《たすけあい》の月掛金+100円!」で健康保険の対象外である先進医療にかかる技術料を保障!

《たすけあい》月掛金にプラス 月掛金100円 支払限度額1回あたり最高1,000万円 ※先進医療共済金・先進医療一時金を合算

先進医療って?

先進医療とは厚生労働大臣が定めた、先進的な医療技術のことです。
先進医療の技術料は全額自己負担となり、医療技術によっては高額な費用が掛かる場合があります。

先進医療の患者数と実施医療機関数は増えています

保障内容

病気やケガのために所定の先進医療を受けたときにお支払いします。

先進医療共済金

先進医療にかかる技術料のうち、
自己負担した金額と同額

高額になることもある先進医療の

自己負担をカバー!

主な先進医療の平均技術料 例1 重粒子線治療(適応症:肝臓がんや前立腺がん など)平均308万6,340円 例2 白内障に対する多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術 平均53万5,218円

厚生労働省「先進医療 実施報告書」(平成27年度)

平成28年1月時点の厚生労働大臣の定める先進医療です。
先進医療は随時見直されますので、詳しくは厚生労働省のホームページでご確認ください。

プラス

先進医療一時金

先進医療共済金の10%

先進医療共済金の10%が5万円に満たない場合、一律5万円を保障。
ただし、先進医療共済金が支払われる場合に限ります。

一時金は先進医療を受診するための交通費や宿泊費などの雑費にあてることもできます。

例 重粒子線治療は全国で5ヵ所でしか行っていません

先進医療技術やその適応症、実施している医療機関等については、変更されることがあります。最新の情報は、厚生労働省のホームページでご確認ください。

支払対象となる先進医療は、医療技術を受けた日において次の項目にすべてあてはまるものに限ります。

厚生労働大臣が定める「医療技術」であること

医療技術ごとに定められた「適応症」(対象となる病気や症状)に対するものであること

厚生労働大臣が定める施設基準に適合する医療機関で行われるものであること

先進医療については厚生労働省のホームページでご確認ください。

加入条件

  • 付帯できる年齢:0歳〜満65歳(付帯先《たすけあい》コースの保障期間内)
  • 保障期間:付帯先《たすけあい》コースと同じ
  • 付帯時の告知事項:告知事項Bへの回答が必要

既にコープ共済《たすけあい》にご加入の方も追加で先進医療特約のみ付帯できます。

J1900円コース・V1000円コース・S1200円コース・S3000円コース・W1000円コース・募集停止コースには付帯できません。

先進医療特約のみでのお申し込みはできません。

コースごとにお申し込みください。

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契約引受団体/日本コープ共済生活協同組合連合会

《たすけあい》はご加入の生協によっては、
その生協の加盟する連合会との共同引受になります。

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