共済金のお支払いできる例・できない例 家族死亡共済金(女性コース・ベーシックコース・一般コース)

ご契約者の方

対象商品
  • CO・OP共済 たすけあい

お支払いの条件

《たすけあい》女性コース、ベーシックコース、一般コース付帯の家族死亡共済金は、次の方がお亡くなりになったときにお支払いします。

  • 被共済者の配偶者
  • 被共済者またはその配偶者のいずれかと同居する被共済者またはその配偶者の親
  • 被共済者を扶養する親またはその配偶者
  • 被共済者またはその配偶者のいずれかが扶養または同居する子

ただし、共済契約の申込前から発病していた病気により、共済契約の申込後180日以内にお亡くなりになった場合は、家族死亡共済金をお支払いできません。

お支払いできる場合
被共済者(子)の同居の親が事故(共済契約の申込後の事故)で突然亡くなった。
お支払いできない場合
共済契約の申込日から180日以内に被共済者(子)の同居の親が共済契約の申込前に発病していた病気によって亡くなった。

家族死亡共済金がお支払いできない場合

共済契約の申込時点ですでに発病していた病気、受傷していた傷害を原因として共済契約の申込から180日以内にお亡くなりになった場合、家族死亡共済金はお支払いできません。また、同一家族について、共済期間中(年齢満期まで)に家族重度共済金※をお支払いした場合、家族死亡共済金はお支払いできません。

家族重度障害共済金とは、家族が共済期間中に所定の重度障害の状態となったとき、お支払いする共済金です。

家族死亡共済金のお支払い対象となるご家族の範囲について

画像(お亡くなりになったご家族)にマウスを合わせると、家族死亡共済金をご請求いただくことのできるご家族が表示されます。

画像(お亡くなりになったご家族)をタップすると家族死亡共済金をご請求いただくことのできるご家族が表示されます。

お支払い金額について

共済金額について

共済金額は、コースによって異なります。

《たすけあい》女性コース
L2000円コース 1・2・5万円
(同居の親/扶養または同居する子/配偶者)
L3000円コース 1・2・5万円
(同居の親/扶養または同居する子/配偶者)
L4000円コース 1・2・5万円
(同居の親/扶養または同居する子/配偶者)
《たすけあい》ベーシックコース
R3000円コース 1・2・5万円
(同居の親/扶養または同居する子/配偶者)
R4000円コース 1・2・5万円
(同居の親/扶養または同居する子/配偶者)
  • お支払い事例はあくまでも例です。実際のお支払いの判断にあたっては、ご提出の書類を確認のうえ、お手続きを進めさせていただくことをご了承ください。
  • 掲載されている事例は共済の保障期間中に起こった出来事に対しての事例となります。
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